裏路地と男の人
前回のあらすじ
大垣のラムーに行った真人と司、だが、襲撃されたが返り討ちにして、二人を迎えに行く、奏斗、この後どうなるか
「……もしもし、今どこいる?」
俺は司たちに連絡をかけた
「ああ、なんか、襲ってきた……かえりうちにした……」
俺は少し驚いて
「はぁ!?おい、みんな大丈夫か?」
俺は二人のそばに近づいた
「ああ、大丈夫だ。それより……急いでいたのか?」
「え?」
俺は少し驚いた。
「お前らが心配だから来たんだよ。倒したならいいや。」
「倒したなら…ってお前、優斗は?まさか、あの家に……」
「ああ、」
司は俺につかんで俺に
「優斗に何かあったらどうするんだよ‼」
「それはすまない、だが、もし何かあったらダメだ……司たちのとこに来てくれって言われたから」
「……そ、そうか……」
「だから、すぐに戻るぞ……能力、瞬間移動………」
俺は二人の手をつかみささやいた
『次はどこに行きますか?』
電子音のような声が響く
(ああ、ここから岐阜駅の新しい家に俺につかんでいる二人とともにワープして)
俺は心の中に言い
新しい家にワープした
「……さて、ついたぜ、」
「…便利だな、それ……」
司が俺に話した
「……ああ、そうだ、お前らは家にいてくれ……俺、少し、外に出る。」
「あ、ああ、わかった……」
真人がいい、
俺はトイレに行って
(能力、瞬間移動、さっきの場所に……)
脳内に
『では、大垣駅の裏路地に向かいます。』
電子音が響いた
瞬間、すぐについた
まだ、いた……倒れている男が
「……ああ、いたか……君のこととかわからないからさ……」
俺は男の袖を強引につかんで
(瞬間移動、空間作成、)
「……椅子出現、」
俺は出した椅子に男を座らせた
「……さて、君の能力さえもわからないからね、能力、俺以外の能力使い禁止……」
「あと、君は厳重にっと」
「よし、じゃあね……」
俺は言い、ここから去った
はい、全然、向こう優先でこっちいけてない俺
残念、お金と残金と金がない、
疲れが見えますね
では次の話でお会いしまししょう




