事故物件と買い物
前回のあらすじ
2から3週間小説執筆禁止と入れといて禁止を破る作者
そして、司と真人は奏斗の能力でラムー大垣店に行く。
だが、そこにはラムーには…
そこからどうなるのか
俺は優斗のとこにいた。
「…ねぇ、」
「なんだ?」
俺は隣にいた優斗の方を向いた
「…視線を感じるんだけど…ねぇ……」
「……気のせいだよ……」
俺はあとから
「多分……」
横を向く
優斗が俺の袖をつかみ
「!?多分って何!!怖い!!ねぇ!!」
ぶんぶんぶん
「い…いや…わからないし……」
俺は優斗の視線を逸らす
「ひっやっぱり…いるじゃん帰りたい!!」
「でも、オムライスあるだろう」
俺は優斗の耳元でささやく
「……うう…オムライス…」
ぶるぶる
スマホから音がなった
「ひっ」
優斗は震える
「俺のスマホだよ!!」
ぴっ
「なんだ、」
俺はスマホの画面を見たら
司からだった
「買ってこれたのか」
「おい、なんだ…この安さは!!」
「卵が……」
「ああ、買った?」
俺は二人に聞いた。
「うん、」
俺は
「じゃあ、ワープ使うから、君たちは誰もいないとこに来い!!」
「うん……」
二人に了承した
それから30分……
まったくと言っていいほど二人は帰ってこない……
「優斗……」
「……うん、二人とも迷子になってるのか?」
「ああ、あいつらなら……でも、あの辺は路地裏がある。もしかしたら……
優斗……」
優斗は震えながら言う
「や、ヤダ…司もいないし
奏斗君探しに行かないで!!」
「……わかった。お前も……」
「いや、僕も少し腹くくった
奏斗君、」
「……すまん、
すぐに帰る。」
あとがき
はい、約束も守れないくせに作者の生き写しをかっこよくした秋だ
疲れすぎで姉に喧嘩中、
最近新しいの見つけたからXに更新する
では、約束守れない上に、書いた作者に
またお会いしましょう




