事故物件と昼ご飯
なんやかんやあり、焼うどんを作るが……
なんと……うどんの用具忘れたので買いに行くことに
しかも、優斗を残して
「……焼うどん、作ったぜ。」
俺は冷凍うどんを十個買っていった
まぁ、近くにスーパーないから・・・な
「……怖かった………」
優斗は司に抱き着いていた
「……おい、お前だって行けばいいじゃん」
司は優斗に呆れながら答えた
「え、やだ、熱いし……と言うか。なんで、僕だけ置いていくの!!」
優斗は俺たちを見た……
「……いや、」
「それは、お前らが方向音痴だからだろう!!」
俺は真人と司に指をさす
「……そ、それは、」
「違うもん、読めないから」
「真人は方向音痴でこんな熱いのに………迷子だし……」
俺は真人に話す
「それに、お前は馬鹿だから…」
「馬鹿言うな!!
どこが馬鹿だ!!」
「お前だよ!!」
「それにな……お前らは」
俺は司に
「お前らはすぐ変なの買うからだろう」
「それは、真人だけだろう?」
「いやいや、」
「いいから、怖かったよぉ
もう!!」
優斗が俺に怒る
「……ああ、一人にしてすまなかった……」
「もう、」
「じゃあ、夜ご飯作らんとな、優斗……何が食べたい?」
「……オムライス」
優斗は恥ずかしそうにリクエストした
「了解、
じゃあ、真人、司、」
俺は二人に声をかけた
「なぁに、」
「お前らにはお使いを頼む。ゾロみたいな方向音痴のお前と馬鹿なお前に頼みだ……」
「……卵とケチャップとお米を買ってくれ。」
「わかった。」
「だが、俺の車…」
司は駐車場に止まった車の話をする
「……うん、とりあえず、俺がワープでスーパーに送るから。お前らは……」
俺は命令した
「だから、大丈夫だ。とりあえず、」
ワープ場所置きワープ
〈誰をどこに迎えますか?〉
「真人と司をラムー大垣店に」
真人と司は消えていった
はーーーい
皆さん、こんばんわ!!
バナナと銃ってなんか形似てるね……あ、
ジョジョの5部黄金の風、作中にてポルポが口を撃ち当てられた銃
あ、ちなみに、深夜テンションですが、あれです。
後、少し個人的なのですが二三週間投稿しません!!
今、やってる小説が3作品書いてて、その上前、バイト休んでしまって迷惑かけてしまったので
さすがにそこまで行くとクビかどっか心理的なのに連れてかれるし無理なんで
休みます。ごめんね、
「えー、書いてよ。」
「ただでさえ、トリキ行くんだから!!」
「酒、」
はい、壊れてキャラの名前間違えたらどうするんですか?
司をロンって間違えても責任がないので休みます。
異論はないですよね?
次回参りましょう




