組織の追跡と仲良し共同生活
前回のあらすじ
作者メタ発言が小説内に響く、中、
能力発動が逆になる狐面の男、
それにガムのような知能で頑張った主人公ら
そこから、組織は追いかけに行く
「……ん?ここはっ」
そうか、その後、4人でホテルで泊まって………
あれ?4人は?
そういや…………
「……おい、やっと起きたんかよ、」
司は言葉を続けた
「今、何時?」
「11時だよ。それより…
寝すぎ、もう」
司は俺に言った
たしかに、あの後、僕は能力の試しと
小説進みで寝たのは2時半過ぎてからだったからな。
「いいんだよ。どうせ大学休学しててほぼニートと変わらんから」
「いいって………昼夜逆転して………とりあえず、
場所決まったから、そこに行きましょ」
「……あぁ、4人で暮らすところか………どこに住むつもりだ?
流石に東京とか大阪はきついからな」
俺は話した
「あぁ、それはお金ないからしょうがないってわかってる。
だから、岐阜の方のマンションを買った
今からそこで四人で住もう」
俺はそう言い司の肩を置いた。
「………いいけど、
お前らだけで、不動産やさん話しできたのか?」
俺は聞くと司は眉をひそめた。
「俺たちを何だと思ってるんだ?」
「…あんたから、筋肉バカ、
真人はあほ、優斗はコミ障、」
俺は笑いながら言う
「はぁ、お前だって話をややこしくさせる
奴だろう…」
司が即答する。」
「違います。お前が言いにくいから」
「それに、お前なんて休学とか言って……ニートじゃないか」
「違うし、にーとじゃない
平日くそニートと呼んでください
どうせ、二ちゃんでたたくでしょう」
「悪口じゃねぇか」
「とりあえず決まったから、行くよ。」
「まぁ、わかった。
能力、ノート出現、」
『瞬間移動、』
【どこに向かいますか?】
と機械的な音声が聞こえる。
「今から、岐阜駅に…」
【はい、岐阜駅はJRの方ですか?】
「はい、」
岐阜県に来た
岐阜駅のロータリー、
いつも大学でみる景色だ
「おい、その能力あるのかよ。てか何で使った?」
司が言う
「え?使うだろう?とりあえずどこなんだ?」
「えっと……
このでかいマンションだ」
司が指をさした
マンションはすごくでかい
なんというか……
「……こんなビップなとこ……」
俺は少し驚愕する
こんなマンション傷とか…
「ああ、……ダイジョブだ」
「どこがだ……お前」
「え?ああ、事故物件でたった50万だったし…」
「あ、意外と安い……じゃねーよ。」
俺は言う
瞬間、後ろに荷物を抱えた優斗と真人がいた
「え?」
「…あ、そうな…」
「事故物件って……もしかして……
幽霊…やだ、やだ、俺は怖い……」
「あきらめろ。俺の金には1000万なんて大金、出なかったんだ。
優斗ちゃん」
司は優斗の顔を見るが
「優斗君……」
「まだ、怖いんだね。今日は俺と寝ようか?」
「うるせぇ!!」
ボカボカボカ
優斗は司の脇や腕を手で殴る
「痛っ、痛いから……」
「…おい、行くぞ。」
俺は話してでかいマンションに行った
はい、4か月も更新遅れてすいません。
4か月…長すぎました
多分、休めみません
最近外出て無くて……
ニートです。
眠い




