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昔話  作者: mhk_bolometer_10
51/55

かぐや姫 その2



三郎「俺は・・・そんなんじゃない!!」


かぐや姫は怒って。




かぐや姫「そんなんじゃねぇ!!一人前の男になったとは言えないんだよ!!!」


三郎は・・。




三郎「かぐや!・・・。何したらいい?」


かぐや姫「だれにも負けない力もって・・・・・。」




三郎は分からなかった。かぐやが何を思っているのかを・・・。


--翌日ーー




三郎「鍛えるぞぅーーー!!!」


三郎は体を鍛えることにした・・・。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


彼達は竹林をセグゥウェイで走っていた。







彼達は竹林をセグウェイで走っていた。


そこに・・・!




走っている男の人がいた。


彼達は。


彼「何してるんですか?」


三郎「見てわからないのか?鍛えてるんだよ!」




彼達は三郎に話を聞いた。


三郎「何にも負けない男になってもらいたいって言われたんだ・・・。」




サル「それなら私たちと・・戦ってみますか?」


三郎「俺はそんなの・・・。」




サル「それじゃあねぇ・・・。」


三郎「俺は・・・戦うぞ!」




三郎はサルにぶん殴りをした。


サルはそれをかわし思い切りぶん殴った。




三郎は思い切り吹っ飛ばされて・・。


俺はこんなに・・・。弱いのかと思った。







俺は・・弱い!!弱いのか?


三郎は何が何だかわからなくなっていた。




彼「あなたは・・・強くなりたいんですね?」


三郎「俺!強くなりたい!!」



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