かぐや姫 その2
三郎「俺は・・・そんなんじゃない!!」
かぐや姫は怒って。
かぐや姫「そんなんじゃねぇ!!一人前の男になったとは言えないんだよ!!!」
三郎は・・。
三郎「かぐや!・・・。何したらいい?」
かぐや姫「だれにも負けない力もって・・・・・。」
三郎は分からなかった。かぐやが何を思っているのかを・・・。
--翌日ーー
三郎「鍛えるぞぅーーー!!!」
三郎は体を鍛えることにした・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼達は竹林をセグゥウェイで走っていた。
彼達は竹林をセグウェイで走っていた。
そこに・・・!
走っている男の人がいた。
彼達は。
彼「何してるんですか?」
三郎「見てわからないのか?鍛えてるんだよ!」
彼達は三郎に話を聞いた。
三郎「何にも負けない男になってもらいたいって言われたんだ・・・。」
サル「それなら私たちと・・戦ってみますか?」
三郎「俺はそんなの・・・。」
サル「それじゃあねぇ・・・。」
三郎「俺は・・・戦うぞ!」
三郎はサルにぶん殴りをした。
サルはそれをかわし思い切りぶん殴った。
三郎は思い切り吹っ飛ばされて・・。
俺はこんなに・・・。弱いのかと思った。
俺は・・弱い!!弱いのか?
三郎は何が何だかわからなくなっていた。
彼「あなたは・・・強くなりたいんですね?」
三郎「俺!強くなりたい!!」




