ショートストーリー
女の子「あいつ!!調子に乗ってる!!!!」
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彼「悪路セグウェイキツイなぁ」
彼は悪路をセグウェイで走っていた。
女の子「待て!待て!!待て!!!」
女の子「いけーーーー!!!」
鬼の軍隊が彼達を囲んだ。
彼は腕に力を溜めて一撃放った。
ーーーードォォン!!!ーーーーーーーーー
鬼の軍隊は消えていた。
雷光「あいつ!!強くなったな!!!」
女の子は泣きそうになりながら
女の子「お前!!調子に乗ってるだろう!!!」
と言った。
女の子「私自らいってやる」
雷光「お嬢!!それはだめです。」
女の子は彼のもとえ走って行った。
女の子「このやろう!!!」
おそいパンチが飛んできた。
彼は交わして一撃コツンとあてた。
女の子「いてっ」
彼「ごめん」
雷光「てめぇ!お嬢に(笑)」
女の子「ふざけんなよ!!!第二陣いけー」
犬が鬼たちから囲まれた。
犬は鬼を一瞬にしてかみ砕いた。
雷光「あいつらも強くなってんなぁ」
雷光「でも調子に乗ってると・・・・!」
雷撃が彼達を遅い感電した。
彼「あいつもいるのか?」
女の子「行っていない鬼がいる」
女の子「おい!お前行け!!」
赤鬼「私はいいです。」
雷光「お嬢!!帰りますよ」
女の子「お前ら次覚えとけよ!!」
女の子と雷光は帰って行った。
彼「何だったんだろう」




