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昔話  作者: mhk_bolometer_10
30/55

ショートストーリー

女の子「あいつ!!調子に乗ってる!!!!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


彼「悪路セグウェイキツイなぁ」


彼は悪路をセグウェイで走っていた。




女の子「待て!待て!!待て!!!」




女の子「いけーーーー!!!」


鬼の軍隊が彼達を囲んだ。




彼は腕に力を溜めて一撃放った。


ーーーードォォン!!!ーーーーーーーーー




鬼の軍隊は消えていた。




雷光「あいつ!!強くなったな!!!」




女の子は泣きそうになりながら


女の子「お前!!調子に乗ってるだろう!!!」


と言った。





女の子「私自らいってやる」




雷光「お嬢!!それはだめです。」


女の子は彼のもとえ走って行った。




女の子「このやろう!!!」


おそいパンチが飛んできた。




彼は交わして一撃コツンとあてた。




女の子「いてっ」




彼「ごめん」




雷光「てめぇ!お嬢に(笑)」




女の子「ふざけんなよ!!!第二陣いけー」





犬が鬼たちから囲まれた。


犬は鬼を一瞬にしてかみ砕いた。




雷光「あいつらも強くなってんなぁ」




雷光「でも調子に乗ってると・・・・!」


雷撃が彼達を遅い感電した。




彼「あいつもいるのか?」




女の子「行っていない鬼がいる」




女の子「おい!お前行け!!」




赤鬼「私はいいです。」




雷光「お嬢!!帰りますよ」




女の子「お前ら次覚えとけよ!!」


女の子と雷光は帰って行った。




彼「何だったんだろう」



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