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月一回の世話人さんの手料理

 「しゃぁぁああ!晩御飯を食らうぞうぉおお」なかなかの声量で言ってる進道、世話人さんの小間さんがびっくりしてるのも楽しんでる進道だった。


 進道「小間さんやん、こんばんわ、おぉ唐揚げの仕込みの段階とホイコーローの元とカボチャか、カボチャは煮物にするんですか?」


 小間さん「カボチャの煮物にしてサラダに混ぜようと思ってね、カボチャは嫌いじゃなかったよね」

 

 進道「最近、カボチャの甘さ?に気づいて美味しい思い始めてるとこ、カボチャのサラダってあんまり聞かんなぁ、どんな感じに盛り付けるん?」

 

 小間さん「えーとね!カボチャとトマトときゅうりとレタスを混ぜるんよ、ドレッシングは青じそね!それとも、取り皿で取って各自でドレッシングかける?まとめてかけた方が経済的だよ」

 

 進道「ほなぁまとめてやな(笑)その方がええやろ?橋渡さんもそう思うやろ?」

 

 橋渡さん「僕はまとめてでいいですが、いつもどうりでいいじゃないですか?いつものその時に居た人の主観スタイル料理アシストで」


 小間さん「どんな提供の仕方しても美味しいおいしいってゆってくれて作り甲斐あるね、ここの人達は優しい人達だね」

 

 橋渡、進道二人同時に口そろえて「小間さんの料理が単純にうまいんよ、手作りめっちゃありがたいんよ、毎回感謝してる」

 

 小間さん「あはは、こんな長く口がそろうことあるんやね、おもしろいね」


 橋渡さん「すごいロングでハモりましたね、進道さん」


 進道「やな、びっくりしたわ、まだ一緒に暮らし始めて半年ぐらいやのになぁ」


 これぞ、ワンフォーオール・オールフォーワンですね (ΦωΦ)フフフ…


 小間さん「先にサラダ!次はなにを作っていこうかな、サバかな、サバなぁ、五人分のサバ同時にやけるかなぁ、確かちょうどサバの切り身が五人分一緒に焼けたはず・・・いいね。このグリル家にほしい」


進道「この大皿のサラダ持って行っていいですか?」


小間さん「お手伝いありがとうね!」


進道「いえいえ、お腹空いてるだけです(笑)」 


橋渡さん「みんな帰って来てなかったっけ?見てきます!」

 

小間さん「ありがとうね、私が呼びにいかないといけないのに、優しい子」


進道「橋渡さん!ちょっと待った!今の時代は!同じ家に居るのにスマホ使うんよ!」


橋渡さん「あっ!なるほど!その手があったぁ!教えてくださりありがとうございます!まず小間さんにメールっと(笑)」


進道「おお!見事な一本やなぁ!異議なし!」


橋渡さん「(笑)まず寄添さん美歩さん光星さん!よし送った」


   ポォーーーーーン!!!!!!!


橋渡さん「え!もう返信返って来た?美歩さんからや、『今仕事の休憩中(/ω\)っとゆことは?』」


進道「もうすぐ帰ってこない!今日遅番やったんかな?」


橋渡さん「ん?料理余る?冷凍庫?」


小間さん「余ったら冷凍庫ね」


進道「今日の料理の金額はいくらなんですか?」


小間さん「千円だよぁ」


進道「わかりました。集金係任せてください^^」


小間さん「いつもありがとうね、なかなか出来る男」


進道「橋渡さん、ごめんやけど千円お願います」


橋渡さん「なんで謝るんですか(笑)取って来ます」


早歩きで二階の部屋へ行く


小間さん「これ封筒ね。これに名前書いて金額を書いてね」


進道「ありがとうございます。ボールペンも借ります」


小間さん「はい、ボールペン、どうぞ」


進道「僕も部屋に行ってきます」


早歩きで二階へ行く


 橋渡さんが部屋に着くと同時にスマホが鳴る、寄添さんからだ、『九時に帰るで、連絡ありがとう』スマホで寄添さんに『わかりました、冷凍庫に料理入れときます、解凍して食べてください』と送る


 橋渡が二階から降りてくる、進道に千円を渡す


進道「封筒の表に名前と金額書いてな」


橋渡さん「はい、わかりました」


封筒に書いていくそしてお金を入れる、進道も封筒に書いていくそしてお金入れる


橋渡さん「光星さんの部屋行って聞いてきます」


進道「ありがとう、橋渡さん出来るなぁー」


橋渡さん「(笑)」


光星さんの部屋に向かう橋渡、前に着きノックを三回する、ドアに向かって少し大きめの声で呼びかける


橋渡さん「光星さんいらっしゃいますか?」


光星さん「おるよ、どうしたん?」


橋渡さん「今日の晩御飯の集金に来ました、千円です」


光星さん「今日は手料理の日か、集金お疲れ様、ありがとう、はい、千円、あれ封筒に書かんとあかんのちゃうんか?」


橋渡さん「あっ!そうか!持ってきます!進道さ~~~ん、封筒忘れてましたぁぁぁぁ」


進道「ほんまや(笑)僕が行くわ!光星さ~~ん」


部屋まで行く進道


進道「すいません!忘れてました、封筒に名前と金額書いてください」


光星さん「ええよ、ここに書くなぁ?」


進道「まいどあり~~(^^♪」


光星さん「商売してるんちゃうねんから(笑)テンション高いなぁ(笑)」


進道「ご飯まだ出来てないです、もう少しかかるんじゃないですかね」


光星さん「教えてくれてありがとう、わかった、時間来たら行くわ」


進道「わかりました」


進道がリビングに戻る


進道「小間さん今日中には集金あつまりそうにないです(;'∀')」


小間さん「いいよぁーそんなに急がんし、信用してるからぁー」


進道「逆に怖い一言第一位信用してるからねですね(笑)」


小間さん「じゃあなんて言えばいい?(笑)そのまんま、信用てる」


進道「あはは、責任もって集金します」


小間が、漬けてた鶏肉を熱した油に入れ始めた、ジューパチパチと音をたてている。


進道「いい音、おいしそう、橋渡さんは唐揚げ好きなん?」


橋渡さん「好きですね、皮のカリカリ好きです」


進道「わかるぅ、うまいよなぁ、あっ!小間さん!唐揚げが揚がったやつをここの網に置いていったらいいんですよね?」


小間さん「そうそう!ありがとう、浮いて来て、色見て取っていってね!」


橋渡さん「じゃあ、僕が衣つけたやつを油に入れていきます」


小間さん「ありがとねぇ、サバをグリルにセットしといて、ホイコーローのキャベツと豚バラを一口サイズに切ってと♪」


橋渡さん「あっっっっつうううう!」


進道「鳥に遊ばれてる(笑)」


橋渡さん「油が跳ねた、熱かったぁあ」


小間さん「フライパンの壁を使って滑らすように入れるんよ?」


橋渡さん「滑らして入れたのに油跳ねるんです」


小間さん「水分が出てきてたんかな?気を付けてね」


進道「橋渡さん、思い切ってTシャツ脱ご、そしたらもっと油が飛んで当たる確率上がるから」


橋渡さん「こんな熱いのがお腹とかに飛んで来たら水ぶくれできますよ、なにゆってんすか?(笑)」


進道「ほんまにしようとしたら止めるよ?(笑)」


橋渡さん「その人体はりますねぇ(笑)」


進道「一回上半身裸で炒め物したことあんねんけど、びっくりするぐらい油飛んで来てんねん体に、めっちゃ熱かった」


橋渡さん「なんしてんすか?(笑)」


小間さん「ホイコーローの食材を下味に付けといてと♪次はサラダのカボチャを切ってと♪塩ふって揉んで水で洗い流す♪」


進道「カボチャのサラダってあんまりイメージないですね」


小間さん「そぉお?お楽しみね」


進道「橋渡さんはカボチャのサラダとか知ってる?」


橋渡さん「いや、イメージないですね」


進道「よなぁー、トマトとカボチャ?さらに、きゅうりとも一緒なサラダ?ってどんなん?」


小間さん「お楽しみお楽しみにしとき?♪」


橋渡さん「とりあえず楽しみですね」


進道「そうーやな、考えても味わからんもんな(笑)楽しみにしとくか、熱っ!」


橋渡さん「進道さんも餌食になってる(笑)熱っ!油断してた!」


小間さん「二人してなにしてるの?楽しんでるね♪」


進道「楽しいとゆうか攻撃食らってます」


橋渡さん「鳥の最後のあがき!命がけのあがき」


進道「もう、肉になってから何時間もたってるから、これは、あがきなん?(笑)」


橋渡さん「えー、水分のせい?」


小間さん「正解!手を濡らして、水を油にかけてみたらわかるよ」


進道「もう十分、油攻撃食らいました、もういやです」


橋渡さん「そんなに、水分でこんな油はねるんですか?」


進道「少し水をかけて見たら?デコピンで水かけたらええねん」


橋渡さん「どれぐらいの水かけたらいいんですかぁ、これぐらい?ピンッピンッ!」


油がバチバチッ!音を立てて跳ねる


橋渡さん「おお!パチパチ、音鳴ってる」


小間さん「実験だね(笑)」


進道「油が跳ねて手に飛んでくるまでがセットやで」


橋渡さん「跳ねるってわかったらいいです、手に飛んで来るのは止めてほしいです」


小間さん「サラダの食材切り終わってカボチャを盛り付けて、サバが焼きあがったら全部の料理出来上がりだよ?唐揚げももう少しだね」


橋渡さん「後二個で終わりです、小間さんの家ではカボチャをサラダに加えて食べてたんですか?」


小間さん「カボチャをサラダに加えてないよ、自分で料理し始めてカボチャを入れるようになったかな、カボチャにはビタミンACE(エース)と呼ばれる栄養素で免疫力を高める効果あるんだよ、色々食べた方がいい食材一つがカボチャだよ」


進道、橋渡さん「へぇーそうなんですね」二人の返事がハモるのであった


進道「ハモっていくスタイルで行く今後?橋渡さん?」


橋渡さん「なにを真剣な顔で言ってるんですか」


進道「やめといた方がいいスタイル?」


小間さん「スタイル、スタイル、ってそんな色んな生き方あるんだね」


橋渡さん「進道さんが勝手にゆってるだけですよ?(笑)」


小間さん「そうなんだ(笑)」


進道「最後の唐揚げ揚げあがった!ふぅーぅ、小間さんこの唐揚げってレモンをかけて食べるですか?」


小間さん「この唐揚げは下味をしっかり付けといたからこのままでおいしいはず、レモンかけてもいいけどレモン買ってきない(;'∀')」


進道「いや、いいんです、下味付ける手間をありがとうございます、手間かけるほど料理って美味しくなるらしいじゃないですか、下味の味が楽しみです」


小間さん「よく知ってるね、手間かけるほど美味しくなるっと思うよ」


進道「唐揚げって一人何個って決まってるんですか?小間さん?」


小間さん「五個だよぉ、サバ焼きあがったポイねぇ、お皿の上に載せないとね」


橋渡さん「唐揚げを大皿に入れてテーブルの上に置いて来ます」


小間さん「ありがとねぇー」


進道「サラダもやね、大皿に載せて持って行ってきます」


小間さん「二人とも出来た人ね、こんな楽していいのかしら」


進道、橋渡さん「いいんです」


進道「ハモっていくスタイルや!」


橋渡さん「スタイルではない(笑)たまたまが二回目なだけです」


進道「くそぉぉー、ハモっていくスタイルいいとおもうねんけどなぁー」


橋渡さん「ワザとができないです」


進道「それはそうか(笑)」


橋渡さん「です(笑)」


小間さん「仲いいね」


進道「サバもテーブルに持って行きますね、大皿に入れたホイコーローもか!」


橋渡さん「ホイコーローは僕が持って行きます」


小間さん「サバも全部お皿に載っけれた、料理完成!パチパチ」


進道「ん?大皿は、唐揚げとホイコーローとカボチャ入りのサラダか、で、個々にサバと白飯か」


小間さん「料理を運ぶのも人数多くなると大変なのよ、二人が大活躍してくれてた、ありがとう」


橋渡さん「いえいえ!光星さん読んで来ます」


小間さん「ありがとねぇー」


橋渡さん「光星さーーーん料理出来ましたぁー」といいながらドアをノックする、すると中から


光星さん「呼びに来てくれて、ありがとぉー行くわぁー」


橋渡さん「はーい、おねがいしまぁーす」


進道「あっ!取り皿だしてなかった」


小間さん「これ、取り皿ね^^」


進道「ありがとうございます」


小間さん「これが私の仕事 ふふふ」


進道がサラダに手を伸ばし取り皿に盛って行く、


それを見た橋渡さん「サラダから食べるって、血糖値の急上昇を防ぐためですよね?」


進道「そうそう!インシュリンが急に出ると太るからな、たしか、サラダから食べた方がいいねん、カボチャ美味い!小間さん!美味いですよ、カボチャ」


小間さん「リアクションいいね(笑)ありがとね」


光星が部屋から出て来てた


光星さん「呼びに来てくれてありがとう、橋渡さん^^、唐揚げがみんな好きな唐揚げやなぁー、サラダの上にカボチャ?珍しいなぁ」


進道「光星さんカボチャ美味いですよ、食べてみてください、」


光星さん「おお、カボチャもらうわ、美歩さんと寄添君は、仕事か?」


橋渡さん「仕事です、寄添さんは九時に帰って来る予定みたです」


光星さん「仕事ってええなぁ今思うとぉ」


進道「光星さんってジムのトレーナーの仕事どうなんですか?」


光星さん「上司が指導てる横に居て勉強してるよ」


橋渡さん「趣味が仕事になっていいですね、楽しそう」


光星さん「まぁなぁ、ワクワクはしてるかなぁ?」


橋渡さん「痛っ!サバの骨が歯茎に刺さった」


光星さん「ラッキー!ええやん!刺さって(笑)」


進道「どうゆうことなんですか、不運でしょう(笑)」


光星さん「出来事があるってええねんで、骨が刺さるってのはあんまりやけどな、まぁ他人事やからなぁ(笑)日常に強弱あるってええねんで」


進道「へぇー」


橋渡さん「痛ぁぁぁぁ」


光星さん「あははは、笑ってごめんな(笑)おもしろもんわ、おもしろいやん?(笑)」


橋渡さん「笑っていいですけど、痛いもんわ、痛いです(汗)」


進道「光星さんはサバの皮も食べるんですか?」


光星さん「食べるよ、一物全体食ってゆうやつよ」


進道「いちぶつぜんたいしょく?」


光星さん「食材を全部丸ごとたべてバランスのよく栄養を取る方法よ、なるべく全部食べるようにしてるなぁ」


進道「そんなん考え方あるんですね」


橋渡さん「サラダはここで食べきらないといけないですね」


小間さん「大丈夫よぉーサラダは冷蔵に入れてたら二日くらいもつよぉー」


橋渡さん「あっ、そうなんですね、安心♪、唐揚げは10個残したらいいんですか?」


小間さん「そうそう、10個だよ、今分ける?」


橋渡さん「はい、今やります、一個・・・二個・・・三・・・OK!はい、小間さん♪」


小間さん「はい、ありがとっ、ホイコーローもかなぁー私がやるから三人は、食べて先に分けてた方が全部気にしないで食べれるからいいかなぁーって^^」


光星さん「そうですね、ありがとう」


小間さんが先に、唐揚げとホイコーローとサラダを取って分けていく


小間さん「よしっ!いいよぉ、後はお好きに召し上がれ」


進道「結構量あるなぁ、お腹いっぱいになってきた、橋渡さんはどうまだいける?」


橋渡さん「7分目ぐらいです。進道さんの唐揚げ一個多めにもらっていいですか?」


進道さん「ええよ、食べて^^、光星さんは、お腹どうですか?」


光星さん「8分目ぐらいやな、あと少し食べれるわ、あっ!デザートのアイスあったんや、サバを食べ終わったらアイス食べようかなぁ」


橋渡さん「和食からの洋食のコース、デザート付きの夕ご飯いいですねぇ」


光星さん「牛ってゆうアイスやん、スーパーやったらどこでも置いてるわ(笑)」


進道「僕も食べ終わったら、コンビニにアイス買いに行くか、牛が置いてるかな」


橋渡さん「食後のデザートかぁ、何にしようかな、ミルフィーユにしようかな」


小間さんはフライパン洗ったり、コンロに飛んだ油をふき取っている。


光星さん「小間さんごちそうさまでした、美味しかったです、ありがとう」


小間さん「いえいえ、どういたしまして^^」


進道「料理もほとんど譲り合いの塊ぐらいしか残ってないし、橋渡さんあと食べれる?」


橋渡さん「はい、たぶんちょうどの量の残りものですね、食べときます」


進道「小間さん、ごちそうさまでした」


光星さん「あっ!ごめんなぁ、皿洗い急ぐわ」


進道「いえいえ、気にしないでください、ついでに僕のも洗ってください(笑)」


光星さん「おおお!ええよぉ!缶コーヒー一個な^^」


進道「いや、いいです、冗談です、年上の人をからかったら怖いと思うので(笑)」


光星さん「コミュニケーションの一つやろ?行き過ぎはあかんけどな、よし、終わった、どうぞぉ」


進道「ありがとうございます、次洗いますね」


光星さんはアイスを取りに行く、進道は洗っていく。


橋渡さん「ふぅー少し多かったか、食べたなぁー、小間さんごちそうさまでした!」


小間さん「いえいえ、お腹いっぱいになった?」


橋渡さん「なりました、デザートはいらなくなりました^^」


光星さん「あまいもん好きには、たまらんアイスやな牛は、、ぅんー」


橋渡さん「アイスっと風呂上がりに食べるんが定番やとおもうんですけど」


光星さん「先に風呂入ってるで(笑)」


進道「い、い、いつのまにぃ、じじぃと思われん速さやぁ」


光星さん「じじぃゆうなや(笑)まぁええねんけどなぁ(笑)」


橋渡さん「じゃあ、僕お風呂入って来ます」


光星さん「行ってらっしゃい」


進道「光星さんの後はめっちゃ熱いで」


橋渡さん「そうでしたね、水を沢山入れますよ」


進道「行ってらっしゃい♪」


橋渡は服とタオルを取りに、自分の部屋に戻る。


進道「じゃあ、僕はコンビニ行ってきます」


小間さん「はーい、行ってらっしゃい♪、じゃあ、大皿洗って行きますか♪」


小間は、手際よく洗って行く


光星さん「小間さん、いつも、手作りありがとうねぇ」


小間さん「いえいえ、賑やかでこっちが元気もらってます、おいしい、美味しいってゆってくれますしね」


光星がアイスを食べ終わりゴミ箱にカラを捨てる


光星さん「部屋に帰ります^^」


橋渡は、着替えを浴室の棚に置き、風呂場に入る




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