第一章二話部下たちとのファーストコンタクト
さてと、あの七人を集めろと入ったもののどうししようかな
まぁ、悩んでも仕方がないからあとでにしよう。うん、それがいい。いやぁ~自分が作ったものがこうもリアルになるとなんだか黒歴史を見ているような気持ちになる。さてと、あの世界でも良く慣れした死んだところだから迷わずつけた
良かった良かった
『会議室』
入るとすでに全員そろっていた。
な、こいつら意識たけーなまぁいいか俺も自分の席に着くとするか。
とりあえず右からさっきもいた バトス フェンリルの『リル』 え、なんだってフェンリルのリルからとっただろって!?こまけぇこったきにすんな、だから黒歴史みたいっだっていっただろ!!
ごほん、まぁそんなことはおいといて次に 影魔族の『シド』 吸血鬼の『ルナ』 竜の『クロス』
巨人の『ジン』 フェイクスライムの『スイ』
リル以外は俺がキャラメイクしてなぜリルは違うのかは俺が興味本位でテイムができるかただのそこらへんにいる雑魚の狼にやったらできてしまったから育てたらいつの間にかこうなっていた。
まぁ、キャラに『人化』を入れたりその見た目を作ったのは俺なんだけどね。全部ガチで作ったからいい出来だ。そんな事でなんて話し出せばいいのだろう?集めたはいいけどなんて話し出せばいいだろう、そうだ普通に話し出そう うん そうしよう。
「えーと、みんなよく集まってくれたな。」
よしいえた、立派な第一歩だ。
「そんなことありませんよ。ネア様のためならどこからでもやって来ます。」
バトス、君はもう分かったからいいよ。
「そうですよ ご主人のためでしたらなんでもやりますよ。」
自分の愛犬が実際に動いているのをみるとかんげきだな。
「ネア様に再びお会いできてとてもうれしいです。」
うん、こいつはこんな感じにしたっけと言うかほとんどの奴が嬉しすぎて言葉にできないように見えるんだがまぁいいか
「皆に一つ言っておこうと思う、100年間ごくろうだった。」
「「「「「「「そんなことはありません。」」」」」」」
「あ、うん」
なんだこの雰囲気は、
「とりあえず、今までどうりに仕事をしといてくれ。」
「「「「「「「了解しました。」」」」」」」
「解散してよろしい。」
そういうと皆持ち場に戻ったようだ
「ネア様はこれからどうなさいますか。」
バトスだ
「とりあえず、フレンドのところに行ってみようと思ってる。あ 待て、ついてくる必要はないからな。」
そう釘を刺しておこう
「・・分かりました。」
さてと、どいつのとこに行こうかな。
誤字脱字などおかしな点などがあったらぜひ教えてください。
夜なのに暑い




