章末あとがき
ついに第五十部です。ひとつ大体1800文字ぐらいなので1800*50の大体90000文字ぐらいですかね。そんなに多く感じないね。でも大体PCのバイト換算だと1kB500文字程度なので40kBですね。いやぁ少ない。でもtxtデータだと141kBです。不思議。
なんてちょっと工業っぽいことを書いて高専性だってことを少し自覚しようとしています。テスト前の悠です。
第四章は大体プロローグです(四回目の)。物語的にはなんだろうな、起承転結の承でもあれば転ともいいたい、そんな感じの位置づけですね。
四章を一言で表すと「決意」ですかね。國定君は料理を作ることを決意した。國定君は鷲ちゃんを救うことを決意した。そんな章ですね。なので次回は決意を固めて一歩足を出すところですね。これは訳有少女のときもそうでしたよ。
どうでもいいですけど章タイトルって実は規則があります。ないだろwwって思うかもしれません。必ず名詞が三つあります。二つでもない四つでもない三つピッタリです。
プロローグ「時に運命平行線」は時、運命、平行線の三つ。
第一章「放課後は秘密のキーワード」は放課後、秘密、キーワードの三つ。
第二章「黄昏の雨は死神を濡らして」は黄昏、雨、死神の三つ。
見たいにね。どうでもよかったな。
五章はまだかいてません(いつものとおり)書きだめがある程度済んだらまた適当に出し始めます。
追記:夜になると馬鹿になる病気について。50*1800=90000となります。実際は90000文字なら180です。140なので大体70000文字ぐらいです。正解です。




