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屋上少女  作者: 悠(はるか)
第三章「動き出した歯車、止まる歯車、壊れた歯車」
38/90

章末あとがき

 新しい人……は出てるけど書く気がおきなかったので書きません。小春ちゃんを除いて前回出てくる人そこまで書きません。

 忘れてたあとがき。今回第三章は話の転換点といっても過言じゃありませんというか転換点です。ターニングポイントです。第四章からはちょっと話が変わる……わけでもないですけど、変わるかもしれないですね(実はそこまで書きだめしていない真実)。夏休みエンジョイ勢はいつの間にか夏バテで小説書く気があまりおきていない事実。四章始まりがよくかけてないからちょっと後も続かないってのもあるんすよね……。

 なんだかんだ言っても細かいところが伏線になってるところも多いので、これ伏線っぽいなって思ったら多分伏線です。はい。

 それでは(見てくれてる人は)次の章も見てくださいね。後、活動報告も最近上げてるので、よければそちらも。ではでは。

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