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バレーの方程式  作者: にっち
最高学年編

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170/196

第170話 3年生になる

翔「ついに俺たち最高学年だぜ」

立「受験だなぁ」

悠「やめろ!!その話は!!!やめてくれぇ!!!」

渉「全中いけば。そんなの関係ないぞ」

火神「おっぱっぴーーーー!!!」

大和「火神.....」

みんなが爆笑する

算木「火神さん笑笑」

心「はーっはっはっはっはっはっ!!!」

みんな笑っている

こんな間も無く

地区大会は来るのだ

翔「新部員!!!!!」

立「こんかいはーーーー!!!」

渉「23人!!!!」

大和「え?まじ?」

そして異例の30人近くの部員

鯖江「北信越行ったからだな。遠くの中学からも土日に通う奴らもいるだろうからあと10人はザラじゃねえ」

雄二「おおお!!!大和選手!!!!握手してくださあああああい!!!!」

葉山「おれがさきだあ!!!」

大和「まあまあ」

大和(げっ!!!!)

翔「部活やるぞー!!!!」

渉「ランニングー!!!」

いつもの50週走った後

雄二「さすが大和監督!手厚い!!」

葉山「意味違うんじゃねえの」

部活は16時から20時までだ(朝練昼練を除く)

土日は1日はザラにある

渉「あの高坂財閥が新しい男子バレー部用の体育館を増設したとは」

立「へへん」

高坂立

高坂財閥次期当主

現当主

叔父の高坂三郎

翔「お前の父ちゃんなんで当主じゃねえんだ!!?」

立「それはな」

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