38/39
蛇足の前足
本編は以上で終了になります。ここまでの読了、ありがとうございました。感想等いただけると非常に嬉しく思います。
拙作は短編以外で書き上げた、私の最初の小説になります。それだけに思い入れも深いですが、未熟な部分も多々あるでしょう。そういった指摘も募集中です。
ここから先は、蛇足になります。自己満足の世界なので、読んでいただけるなら幸いですが、読まないほうがいいのではないかとさえ思います。
まだ読む方は蛇足だと理解した上で読み進めてください。
読まないという方は、ここまでです。改めて、ありがとうございました。
蛇足を好む奇妙なあなたへ、自己満足の世界をお届けします。




