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第122話 起死回生②

数日後

今度はゲーリング元帥から呼び出しをくらった


(◦灬•)「なんで呼ばれたか分かるな?」

彡(゜)(゜)「ヒトラー総統のジェット機部隊のことかと」


(◦灬•)「そうだ、君はこの任務を引き受けたまえ」

彡(゜)(゜)「嫌です」


(◦灬•)「まあ、そうだよね」


彡(゜)(゜)「分かってるなら、一々呼ばないで貰えます?」

彡(゜)(゜)「前線はそりゃあもう大変なんですから」


(◦灬•)「総統から言われた手前、どうしてもね」

彡(゜)(゜)「ったく、ほなワイは戦場に戻るんで」


(◦灬•)「待ちたまえ、総統には君から直接にお断り入れた方がいい」


彡(゜)(゜) .。oO(自分から総統に断りをいれるのが嫌なんやろうな)

彡(゜)(゜)「善処します」


外


彡(゜)(゜)「命令でなくて提案やったし無視して帰ろう」ブーーーーーン


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