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第120話 復帰戦

ある日


彡(゜)(゜)「天候ヨシ!出撃や!!」

(`∇´)「アイアイサー」


ブーーーーーン


彡(゜)(゜)「よしニールマン、試しに撃ってみるんや」

(`∇´)「ウヒョヒョー」ズダダダダダダダダ


彡(゜)(゜)「せや、その調子や」

彡(゜)(゜)「ワイが戦車を攻撃する際、戦闘機がきたらそれで応戦するんや」


(`∇´)「了解っス」


彡(゜)(゜)「ほな、これより攻撃を始める」

彡(●)(●)「行くで!!」ブーーーーーン


ひゅーん●~*ドカーン!!ひゅーん●~*ドカーン!!


(`∇´)「すげぇ百発百中っスネ」

彡;(●)(●)「うぐっ!」


(`∇´)「どうしたんすか?」

彡;(●)(●)「爆風の衝撃で傷口が開いて出血が………」


(`∇´)「それはやばいっスネ、帰ります?」


彡;(●)(●)「いや、限界まで攻撃を続ける………」

(`∇´)「まじパネっス」


ワイの無尽蔵と思われた体力も出血と共に流れて行くのを感じる

しかし、地上で戦っている仲間のためにも

意識が続く限り飛び続けなアカンのや


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