第二章の次回予告
某奏ちゃんが可愛いアニメの次回予告風、今の子にはフリーレン風と言った方がいいのかな?
次回予告
「どうなってんのこれ!?」 「決闘!?」
「学校は爆発するもんじゃないと思うけど?」
「お前を殺す」
「お客様は神様よ!私が神!」
「まるで成長していない」 「貴方の家系おかしくない!?」
「(強烈な爆発音!!!!)」
「おーーーほっほほ!!!」
「死ぬ!死んじゃう!私が消える!」
「科学ってこんな殺傷力あったの?」
「ぎゃああああああああああああ!!!!!!」
「四代目!!!」
「そこにメイドさんがいるなら地の果てまで!」
「剣のくせにロマンが無いわね!」
「浮気!?」
「違ぁぁあああああうう!!!」
「やっぱ私って運がいいと思わない?」
「カルノクスの名家として私は・・・」
「貴方が舞桜様に粉をかけているクズ」「クズ!?」
「この魔法使えねぇええ!」
「お尻触んないでくんない?」
「守ってばっかりだなぁあ!それがテメェの弱さだ!」
「雑魚がいくら集まったところでこの私を超える事はできぬ!」
「剣よりバットの方がいいんだけど・・・」
「きゃあああ!メイドさーーーん!!!」
「金ならある!金ならある!」
「私こんな事をする為に学校に来てないんだけど!?」
「うるさいのが増えた・・・」
「オレに関わんな」
「ここは妄想小説を発表する場所じゃ無いんだけど」
「チェエエエストォーーーーーオ!!!」
「あんな化け物と戦うの!?」
「四天王の武力担当って最後の方じゃない?相手にするの」
「資本主義バンザーーーーーーイ!!!」
「資本主義ってクソ!」
「そんなにコネが欲しいならあげるわ!地獄とのコネをね!」
「うっせばーーか!」
「(中指を立てる)」 「この学校、なんか変」
「女神に祈るのはやめときなさい、アイツ碌でもないから」
「さすが、私を監禁した女は違うわ」
「愛があるならなんでもしていいわけじゃないぞ!」
「萌え萌えキュン!萌え萌えキュンだ!!!」
「私が上でアンタは下!」
「主人の敵を倒せないカルノクスなんて、存在価値がないんです」
「不幸自慢は終わり?」
「運命や才能なんて言葉は弱者が作り出した情けない言い訳よ」
「だから勝たないといけないの!」
「私だって本当は!」
「でも過去は消えないんです、私の手はもう動かない・・・」
「うっひょょおおおおおおお!!!」
「魔獣退治の専門家、蓮護優理!」
「好きです、付き合ってください」
「なんで私の人生ってこうなの!?」
「ベヒモスを一撃で倒す相手と戦うの?」
「どさくさに紛れて殺すつもりだこの人!?」
「スポ根しに来た訳じゃないのよ!」
「サボテンが花をつけている・・・」
「舞桜様に近づくな、ゲス野郎」「女ですぅぅーー!」
「その縦ロールどこで売ってんの?」
「これが私の新しいスタイルだ!」
「ねぇ、触っていいよ?」
「薬なんかつかってんじゃねぇぇえええ!」
「お会計15万8千円になります!」
「だから一緒に戦って!星花!」
「不思議な人ですね、まるで太陽みたいな暖かさを感じます」
「コテコテのお嬢様来たな・・・」
「誰の胸が下敷きだって!?」
「拳銃とか作れない?」
「星花と私のコンビなら行ける!」
「常勝不敗!」
「知り得たか、舞桜様の刃、持国律を」
「四天王ってマジでいるんだぁ・・・」
「(*とても聞かせられないほどの暴言*)!!!」
「きゃああああああああ!!!」
「剣と盾が合わさればそれは無敵なのよ!」
「私はそんなに柔じゃないわ、もっと握って」
「キスは一日一回まで!」
「ええええええええええええええええええええ!?!??」
「剣と青春は相入れない、ならば剣で道を切り開き我が道をゆく!」
「納税者の方が偉いに決まってんでしょ!」
「イかれたルールしているわね!」
「勝つまでやったら人は負けないのよ。敗者とは諦めたものであり勝者とはまだ諦めてない者のことよ!だから人は勝たないといけない!」
「これからよろしくお願いしますね、ご主人様」
第二章 瑕と闇に負けぬ者よ、光を抱いて強くあれ
読んでいただきありがとうございます!
二章の投稿は少し先になりそうで先に設定集とか世界観に関するまとめみたいなやつをあげるかサブストーリー的なものをあげるかも?




