年下の彼女と、とある日にこんなお話をしてみた話 ~その 14~
今回は女子に十分似合う話だ!
そう、何と言っても私達は女子なのだから…。
ー*ー
それは3月のある日の事。
前日に比べ忙しかったその日、年下の彼女のお昼休憩時またもや紅pが侵入した時の事である。
※これより年下の彼女の表記は「彼女」となります!
紅p 「お疲れ様~」
彼女 「お疲れ様です」
紅p 「忙しかったけど、特に何事も無くって良かったね~」
彼女 「はい♡」
紅p 「ねぇねぇ、明日はどうすんの?」
ちなみに彼女は次の日はお休みだった。
紅pは普通に仕事…。
彼女 「明日は美容院です♪」
紅p 「ほぉ~」
彼女 「髪のカットと染めてきます」
紅p 「へぇ!?」
彼女曰く、明るいカラーに染めるとの事。
といっても、そんなに派手なものには出来ない!
ちなみに、紅pは髪が染まらないので生まれてこの方ずっとブラックだ!
…聞いてないか。
彼女 「あと、まつ毛パーマもしてきます♪」
紅p 「にゃ、にゃんと!?」
彼女 「最近ビューラーで上がんないんですよ…」
紅p 「では、まつ毛美容液でまつ育とかはいかが?」
ちなみに紅pは毎日している♪
でも、ビューラーでカールはしていない…。
彼女 「ちょっと面倒臭いんですよね…。
夜、化粧水と乳液とかしたり髪を乾かしたりしてたらですね…」
紅p 「そだね」
ちなみに紅pは夜のそう言った顔のお手入れは、バッチリだ☆
…たぶん(笑)
そう! 女子なので一応しているのだよ!
紅p 「ところで、まつ毛パーマとやらはどれぐらい時間かかるの?」
彼女 「たぶん1時間ぐらいですかね?」
紅p 「ふ~ん。大変だね」
彼女 「まあ、結婚式に行くからにはですねぇ…」
紅p 「…♪」
そう! 彼女は友達の結婚式にお呼ばれしていたのだ。
なのでお洒落磨きに気合いが入っていたのである!
こんな女子っぽい話を楽しみながら紅p達女子は残りの休憩時間を満喫したのだった…。
ー*ー
とまあ、今回はザ・女子トークでした!
たまにはこういうお話もしますのよ? おほほ♪
ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!
まつ毛ビューラー…最近ある商品のおまけでついてきたのですね。
何やらボタンを押せば温かくなってまつ毛が、くるん☆
ついつい、くるんってしたくなります♪
次の更新でまたお会い出来ればと思います☆




