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ママ女子と、年上の女子と、紅p♪ ~その 23~

 最後にもう一度だけお聞きします…(たぶんね)

 皆様は、ご存じですか?

ー*ー

 いつしか『ひげなしゴゲジャバル』まで進んだ女子?トークは紅pの愛しの『初代(しょだい)』ちゃん♡となった。

 ※これよりママ女子は「マ女」、年上の女子は「女子」と表記します!

紅p 「…そう言えば初代(しょだい)ちゃんは、らら様のひげを噛み切っていましたな」

 前回の話で綴ったが決して↑の行為は『初代(しょだい)』ちゃんが『らら様』に対して嫌がらせをしていたのではない!

 愛だ! 彼女達の間には底知れぬ愛があったのだ!!

マ女 「そう言えばそうだったね」

紅p 「で、初代(しょだい)ちゃんのお世話がなくなった らら様のひげは凄い事になってるんですよ♪」

 そう、『らら様』のひげは今現在もの凄い事となっている!

 上も下も、ぼわっと!生えているのだ☆

マ女 「確か2代目ちゃんも生えてたって言ってたよね?」

紅p 「生えてま生えてマ! それはもう、ふっさふさのふさ!ですよ♪」

 そう、『初代(しょだい)』ちゃんと『2代目』は猫種が同じにもかかわらず、ひげの量が全然違うのだ!?

女子 「え? そんなに違うの?」

紅p 「それはもう!」

女子 「不思議だね~」

紅p 「はい♪ ところでひげなしゴゲジャバルは、ひげ生えるんですか?」

マ女 「…」

 どうやらマ女は覚えていないようだった。

マ女 「紅にゃん! 勇気一つを友にしてもゴゲジャバルもネットで聞いて!!」

 で、こんな提案をしてきたのである。

紅p 「は、はい…」

マ女 「ところで女子ちゃんは、みんなの歌でどんなのを覚えてる?」

女子 「うーん…コンピューターおばあちゃん、ですかね?」

マ女 「うわっ! 何課最新って感じがする♪」

女子 「マ女さん…コンピューターですよぉ? 新しい訳ないですよ?」

マ女 「…」

 女子のつっこみにより長かった女子?トークは終了となった…。

ー*ー

 とまあ、女子?トークはここまで来ましたってお話でした!

 …仕事中に何してるのかしらね?

 しかもこの日は結構忙しかったというのに…(汗)


 

 ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 どうでしたか? どれだけご存じでした?(笑)

 私はNHK教育テレビをあまりみていなかったんですよねぇ…。

 今はEテレですかね?

 で、そんな私が教育テレビをたまたまみていた時の事です。

 舞台で色んなキグルミ達とお姉さんとで何かをしていたのですね。

 そこで隅の方にいる馬…土偶かな?

 そやつの体の一部がペらりとめくれたのですよ!?

 すると、そこにお出ましたのが子供でもわかる程の人間の足×2…。

 確かデニムでしたな。

 そこから私はキグルミに恐怖を覚え、真面にみる事ができなくなりました。

 トラウマってやつですね。

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆

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