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年下の彼女と別支店で働く女子と紅p♪ ~その 4~

 やっと別支店で働く女子の登場だ!

ー*ー

 紅pと別支店で働く女子と年下の彼女とで

秘密の焼肉女子?会を行う店の前で紅pと別支店で働く女子は合流した。

 ※これより別支店で働く女子は「女子」、年下の彼女は「彼女」と表記します!

女子 「お疲れ様でーす」

紅p 「お疲れ様です」

女子 「やっぱ走ると暑いですね」

紅p 「…走ったの?」

女子 「だってナビ通りにいくとあの施設を突っ切れってなってたんですよぅ!」

 秘密の焼肉女子?会が行われるお店の前にはとあるでっかい施設がある。

 その施設には通り抜けができる庭的な場所があるにはあるのだが…。

女子 「でも、何かいいの?みたいになったんです」

紅p 「そりゃそうだ!」

女子 「ところで彼女さんは?」

紅p 「旦那が送ってくれるってよ!」

女子 「へぇ~♪」

紅p 「で、今メッセージ送ったから先に入ろう!」

女子 「はーい♪」

 ちなみに予約していた時間より20分ほど早く到着していた女子?2人。

 でも、店主さんは快く中に入れてくれた。あざーーっす!

 そのお店はこじんまりとした店で、たぶん予約客しか入る事はできない感じだった。

 それもテーブルは3組程度!?  あとはカウンター席がいくつか。

 …知らんかった(汗)

 で、早速紅p達女子?2人はテーブル席に座った。

紅p 「女子さん! ビールでしょ?」

女子 「紅pはハイボールですか?」

紅p 「そだね~」

 まだ彼女が到着していないというのにさっさと飲み物を注文した女子?2人。

紅p 「かんぱーい!」 女子 「かんぱーい!」

 しかも、これ…(汗)

 すいすい飲み物が入っていき、ジョッキの中身はすぐに半分ほどになった。

彼女 「お疲れ様です!」

 そこに彼女到着!

紅p 「お疲れ様! 先に始めとるで~」

彼女 「大丈夫ですよ」

女子 「お疲れ様です! ビールでいいですか?」

彼女 「はい♪」

 それから彼女の分の飲み物も運ばれてもう一度かんぱいが行われ

秘密の焼肉女子?会は本格的にスタートしたのだった…。

ー*ー

 とまあ、女子?3人がようやくそろいましたぜってお話でした!

 店の外には焼肉のいい香りが充満していましたよ~。

 待つのに耐えられない香りでしたね~。

 だから…先にかんぱいをしちゃいました…てへ!

 ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 皆様は駆け付け一杯は何を注文します?

 今回ハイボールを注文したのですが最近私は家でチューハイを飲んでいるので本当は…!?

 でも、美味しかったです♪

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆


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