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年上の女子と、あれについて話してみた話 ~その 19~

 実はこの話は以前のつ、づ、き!

 以前とは年上の女子との話の~その 18~ね。

 …常識がない方って他にもいるんですね?

ー*ー

 あの無断駐車があってから10分くらいしてまたもや年上の女子は叫んでいた!

 ※これより年上の女子は「女子」と表記します!

 紅p達の店の前にはとある施設がある。

 で、そこにはツツジが植えられている。

 そして今の時期はピンクの花が可愛らしく咲いている♪

女子 「紅pちゃん紅pちゃん!」

紅p 「今度はどうしたんですか?」

女子 「変なオジサンがツツジをむしってるよ!」

紅p 「なぬっ!?」

 女子の言う通り、見知らぬおっさんがその施設のツツジをわっしゃわっしゃとむしっていた…。

紅p 「あの人、あの施設の関係者ですか?」

 ちなみにその施設こそが紅p達の店の一蓮托生的な関係の会社である。

 なのである程度のスタッフの方ならこちら側も把握しているのだ。

女子 「違う違う。全然知らないおっさん!」

紅p 「じゃあ何であげな事を?」

女子 「分かんない! けど、もう10本ぐらいツツジの花をむしったよ?」

紅p 「うわぁ…ツツジかわいそうじゃ!」

 紅p達女子?がこっそりと見ている事を知らないおっさんはそうやってツツジをむしっていた。

 それから飽きたのかその場を何事もなかった顔をして去っていったのだった…。

ー*ー

 とまあ、この日の第2の常識のない方を見たってお話しでした!

 …どうしてあんな事をするんですかね?


 ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 しれっと続きものになってしまいましたね…(汗)

 しかも間があいてしまった…!?

 どうせなら楽しい話でこうしたいものです!

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆


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