年下の彼女と、とある日にこんなお話をしてみた話 ~その 25~
スマホ海ポチャ…。
あれから年下の彼女さんのスマホは…。
ー*ー
年下の彼女は以前スマホを海ポチャした。
で、あれやこれやで年下の彼女の下に海ポチャしたスマホと同型のスマホがやってきたのだが…。
※これより年下の彼女は「彼女」と表記します!
紅p 「へぇ、それが新しいスマホ?」
彼女 「そうです!」
紅p 「前野と全く同じ?」
彼女 「そうです。色も同じですよ♪」
紅pは彼女にnewスマホについて色々と聞いていた。
紅p 「んでも、それ来るのに結構苦労したね…」
彼女 「はいぃ…」
そうなのだ!
結局、携帯電話の会社に行くだけでは海ポチャしたスマホはどうしようもなかったのだ!
なのでネットで、どうとかこうとか手続きをしてようやくnewスマホが来たのだ☆
紅p 「でもさ、最近の携帯ってのは凄いね~。ある程度のデーターは以降してるんでしょ?」
彼女 「そうですね」
紅p 「メッセージも送れたし~」
ちなみに彼女は海ポチャしたスマホの前の前のスマホをまだ持っていた。
なのでnewスマホが来るまでは古いスマホで色んな事に対応していた。
彼女 「でもですね、なくなっちゃったものもあるんです…」
紅p 「ほぉ?」
彼女 「前のスマホって血痕する前のやつなんですよ」
紅p 「ふんふん…」
彼女 「だから、今のスマホに旦那との写真入ってないんですよね…」
紅p 「!?」
彼女の悲し気な顔を見た紅pも悲しくなってきた。
cloudに保存しとけば良かったじゃん!等と言ってしまえばそれまでなのだが
そんなもん全部保存していたらどれだけmoneyを支払わなければいけないのだ?となる!
紅p 「…なら、これからいーーっぱい檀那との写真撮らなきゃ!」
彼女 「そうですね! いっぱい撮ります♡」
そうして彼女は檀那との写真を撮りためる事を決めたのだった…。
ー*ー こうして彼女はnewスマホに
とまあ、彼女の海ポチャスマホ事件の後日談でした!
なくしたものはもう取り戻せない!
…なーんてね☆
ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!
スマホのアップデート後に来るメール。
紅pさんの残りのストレージが~とか言うあれ…全然量が減ってないのは何故でしょう?
次の更新でまたお会い出来ればと思います☆




