↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
145/224

紅pにはこんな女子との交遊もある! ~その 13~

 えぇー…長々と続きましたが女子?の長電話ですのでね、そうもなりますわ♪

ー*ー

 さて、紅pとその恩師の女子との話は決して射合いの話だけではない!

 例えばこんな感じ…。

紅p 「物価高っすねぇ…」

女子 「そだね」

紅p 「私、もうコンビニ行けませんもん」

女子 「行けないね」

紅p 「普通に無駄つかいしないようにってしてても以前より倍近くになります」

女子 「そだね」

 ほんと、有り得ない程何もかもが高すぎる!!

 このままどうなる事やら…(汗)

 で、こんな話もする…。

紅p 「そう言えば先生のトコ、新しい方来たんですか?」

 恩師だから女子の事を紅pは『先生』と呼ぶ!

 たまに、女子ちゃんとも呼ぶ♡

 そんな女子の職場には何と言うか…トップの方が不在だったのだ。

 まあ、大きな所ですからね、色んな方がカバーしていたのでしょう!(知らんけど)

女子 「何とか来たよ」

紅p 「それは何より!」

女子 「でもねぇ…」

 電話越しの女子のテンションは駄駄下がりだった。

 女子の職場は微妙にブラックだ!

 まあ大きい所なんで仕方がない処もあるのだがブラックだ!

 そして女子がいる職場には、言いにくいが女の腐った輩×3名程がいる。

 そう、簡単に言えばそやつらは女子ではない。

 そして女子は紅pの恩師だけである。

 とどのつまり! 女子は、ハブかれているのだ!

 …ほんと、いい歳こいて何しやがる!!

 しかも女子によるとそやつらは全員ロクな輩ではないらしい!?

 ここでは綴れないような事が色々なのだ!

 それでも女子は真面目に働き続け、newトップが来たので少しはよい方向に行くかと思っていた。

女子 「結局、そのトップがあいつらに囲われちゃって…」

 …よくなるどころか悪くなってしまったらしい。

紅p 「うえぇ…やってられませんな!」

女子 「ねぇー?」

 それでもそこで働き続ける女子。

 そんな女子に紅pはエールを送る事にした!

紅p 「先生、今年もお中元にうなぎを贈ります♡」

 そう! お中元!

 少なくなったとは言え、紅pはこの女子に毎年贈り続けているのだ!

 しかも『うなぎ』!

 自分のためには決して買えないけど、買っている!

 レンチンすればあっという間に夕食の一品になるやつとかね♪ 便利便利☆

女子 「おぉ! あざーっす!」

紅p 「檀那さんと一緒に食べてね♡」

女子 「うん♪」

 こうして紅pは今年も女子に『うなぎ』を贈るぞ!と思ったのだった…。

ー*ー

 とまあ、長くなりましたが紅pは恩師と長くお付き合いしていまっせってお話しでした♪

 皆様には長くお付き合いしている恩師はいらっしゃいますか?

 いらっしゃる方はその付き合いを大切にしてくださいね!

 ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 書きそびれましたがもう一つ女子とお話しした事があります。

 それは…『熊』!

 女子の処は大きいですのでね、注意喚起が回ってきたそうです!? ひぇーっ!

 あっ! 嘘嘘! もう一つ!

 『ナフサ』よ! やっぱどこも色々と支障が出て来てるんですね~。

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。