【為田仁】
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・【為田仁】
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相変わらずあのタレント政治家・為田仁が「一般人はSNSをするな」と騒いでいる。
すると段々賞賛する呟きが増えてきているような気がする。
最近のSNSって本当にそうだ。どんなに荒唐無稽な言葉も言い続けることにより、逆張り人間が増えていき、最終的には支持されてしまうのだ。
一般人はSNSをするな、なんて暴論そのものなのに、何でこんな言葉の支持が広がっているのだろうか。
さらには為田仁の言葉を上回り、
『せめてネットは身元を晒すべきだ』
みたいなことを言い出している人がいて、それを為田仁が引用リポストして「その通りだ! 身元を晒してやらなければ誹謗中傷は無くならない!」と文字列だけでも語気を強めていることが分かる。
正直僕は戦々恐々としてしまう。なんせ無職だから。無職の人間だと相互フォロワーの人に知られてしまったら、僕はバカにされてしまうだろう。
平凡な人生を装って、なんとなく好きなモノの話だけしているSNSだけども、無職と知られたらきっと迫害のような状況になってしまうだろう。
そもそもネットは本来、物理的にも人格的にも引きこもりの逃げ場所のはずなのに。
後からネットに参入してきた騒がしい連中が我が物顔でキャンキャン鳴きまくって腰を振って、CLUBのように上滑りしているんだよ、オマエらは全員……なんて毒舌はSNSでは絶対に吐かないけども。
ふと、僕は何でSNSをしているんだとまた自問自答してしまう。答えが暇だからという悲しい理由。三千年生きている怪物ならその理由でも良いけども、多分健康でもない老い先短い人間がこの結論はかなり良くない。
そんな最近のSNSをずっと眺めていると、何だか勝手に鬱になってくる。
同じ意見、そう、一般人はSNSをするな・するにしても身元を晒せ、という意見ばかり流れてくる。
エコーチェンバーと言うらしい。でもそれは決して僕の意見じゃない。真逆の意見だ。
でも何でエコーチャンバーになってしまっているかと言うと、きっと引用リポストを見てしまうからだ。結果、その話に興味がある人だとアルゴリズムが思ってしまっているんだ。
実際は引用リポストを見て、なんとか反対派の意見を見て安心したいだけなのに、どんどん賛同ばかりが増えていって、何だかもう本当に怖い。
だからとにかく猫の画像にいいねを付けて、タイムラインの清浄化を図るわけだけども、そうなっていくと、猫の画像を無断転載しているようなアカウントばかり出てきて、それはそれで嫌になる。
こういう無断転載系のアカウントは本当に気持ち悪いと思う。犯罪を気兼ねなくできる神経には一周回って惚れ惚れする。
とは言え、僕がフォローしているアカウントにも画像を無断転載して大喜利している人もいるので、それはまあ、と思っている僕はダブルスタンダードなんだろうな。
大喜利しているということは借りているという感覚はあるだろうから、みたいな勝手に慮って、いざ本当に禁止されたら絶対にやらない人なんだろうな、とか。
そんなこと言ったら無断転載アカウントだって、法的に強い罪が課せられるようになったら、やらないだろうし。
猫の無断転載はダメで大喜利は良いって、それは結局、僕が面白いと思うかどうかなのではないだろうか。
結局この考え方も『一般人はSNSをするな・するにしても身元を晒せ』に通じるんじゃないか。
僕も結局同じ穴のムジナで。でも僕はちゃんと自分のことを一般人だと思っているし、決して自分のことをSNS論客だと思っているわけじゃないし、何も企業を経ていないのに勝手に創作者だと勘違いしている連中とかでもないし……いや待て、また良くないこと考えたかも。
何も企業を経ていないのに勝手に創作者だと勘違いしている連中って良くない言い方だ。
今は本当に儲かる手段が細分化していて、skebだけで生計を立てている人もいるだろうし、そもそも長谷川ブックスだって括りとしてはその括りだ。
僕は本当に長谷川ブックスのことを面白いと思っているし、何ならちゃんとした創作者として認識しているし。フリートークしているだけだけども。
だからまあ自分のことを一般人じゃないと思っている一般人がいっぱいいて……というかそもそも一般人の定義ってなんだ?
別に何もしていないのに誕生日に欲しいものリストを公開している人がいる。もう欲しいものリストを公開した時点で一般人じゃないのでは?
これから欲しいものリストを公開した人は一般人ではないという法律を作ってほしいくらいだ。別に僕は欲しいものリストを公開したことないから一般人のままだけども。
でも実際欲しいものリストを公開して、何ならモノをもらった人間が一般人を名乗って、自分の状況が危うくなったら悪い意味で一般人を名乗って逃げようとするのって何かズルくないか? そういうムーヴしている人、見たことあるけども。
いやいやこんな意味無い攻撃性を脳内で空想していることは精神衛生上良くない。この話はもう考えないようにしよう。僕に欲しいものリストは関係の無いことだから。
別のこと、別のこと……と僕は為田仁のアカウントを遡って、何か変なことを呟いていないか粗探しすることにした。それはそれで終わっているムーヴなわけだけども。
そこで僕は驚愕の引用リポストを見つけた。なんと文豪ストレイドッグスのBL二次創作を引用リポストして、
『この組み合わせは良いよなぁ! これは栗の花でしょ!』
と書いていたのだ。時系列を見るともう政治家になっているのに、でも周りはたいして問題にしていないし、何なら好意的に受け入れられている。
改めてウィキペディアも参照すると、どうやら為田仁はBLが好きで、そういうところもオタクウケが良いと書かれていた。
とは言え、文豪ストレイドッグスのBL二次創作を引用リポストするって公的な人物として、どうなんだろうか。
しかも絵を見てみると、どうやらAI生成イラストっぽい。二次創作って結局似ていれば似ているほどいいから、AIイラストと親和性が高いんだよなぁ。
僕は割とAIイラスト否定派なので、そういうものを躊躇なく引用リポストしているところも何か嫌だ。
試しにその引用リポストされた作者のアカウントを見に行くと、AIイラストという文字はどこにも無くて、それも本当に嫌だ。
もう嫌な輪が為田仁を越えてしまっているけども、何か全員嫌な連中の一味みたいな気持ちになって、共々嫌悪感が止まらない。ソーラーパネルのチカラでずっと頷いているオモチャばりに止まらない。あの田舎の食事処によく置いているあのオモチャ、最高峰は赤べこがずっと頷いているヤツだと思う。
閑話休題。いやこんな脳内の言葉に閑話休題なんて無いけども。そのAIイラストでBL二次創作を描くアカウントはもっと過激なBLもあって、それも文豪ストレイドッグスで、さらにはそれをskebで稼いでいるみたいで、本気で嫌な気持ちになる。
でもこれは文豪ストレイドッグス側からも文句が来ないだろうという算段があるんだと思う。何故なら文豪ストレイドッグス自体も文豪の二次創作みたいなところがあるので、二次創作同士二次創作には寛容だろうという考えなんだと思う。
だからって文豪には祖先がいるわけで、と考えた場合、やっぱり最初に的になるというか矢面に立つのは文豪ストレイドッグスの作者側だろう。絶対そっちのほうがお金があると思うし、訴えるなら根源のほうがいいだろう。
結局文豪ストレイドッグスで二次創作を書いて稼ぐ勢はやりたい放題なんだろうな。その時点で結構嫌なのに、それが生成AIを使っていて、AIイラストだと自称していないなんてあがり役満だ。
よくこんなヤツを引用リポストするよ、リテラシーどうなってんだよ、そんなリテラシーのヤツの言葉『一般人がSNSをするな』は完全に広まっていて、もはや勝利状態にある。
ダメだ、SNSにかじりついていると余計なことをいっぱい考えてしまう、と思ったその時だった。
急にスマホが鳴り、LINE通話の印がホップしてきた。
どうやらハイシーからの電話らしい。でもこんな午後二時頃に来るなんてかなり珍しい。というか何か悪いことでもあったのかと不安になる。
でも悩んでいる暇も無いので、電話に出ると、ハイシーの鼻高々な声が耳に響いた。
「俺! ついにテレビ出るよ!」
僕は「わっ」と声を出してしまってから、
「すごいね! おめでとう!」
「NHKの深夜番組の音楽のヤツ! ついに俺たちのグループも売れると時が来たぜ!」
明らかにサムアップしているような声だった。
僕は胸を躍らせながら、
「本当にすごい! NHKって国営だもんね!」
「えっ、あぁ、そう! 何かそう!」
と一瞬どもるような声を出したハイシー。そうか、国営って言葉知らなかったか、僕もテンションあがって言わなくていい単語を言ってしまった。
僕はハイシーでも分かりやすいように、
「NHKだと全国放送だからすごいよね! ハイシー! かましてやれ!」
結局いつも使わないような”かましてやれ”なんてヤンキーみたいな言葉を使ってしまった。いや伝わりはするだろうけども。
ハイシーはいつもより大きめの声で、
「やってやるぜ!」
そこからいつなのかなどの話をしたあとに、最後にハイシーが、
「というか今、仕事中だよな! 時間的に! 嬉しくてすぐ電話してゴメン! 一般のタイミング分からなくて!」
僕は一瞬『うっ』となってしまった。だって無職だということをハイシーには言っていないから。
「えっと、ちょうど休憩中だったから大丈夫だよっ」
とできるだけ平然を装うようにそう言うと、ハイシーが、
「そっか! 良かったぜ! じゃあ生放送! 是非見てくれ! サンキュー!」
そう言って通話が切れた。終わり際にサンキューなんてハイシーは言ったこと無いのに。ハイシー側も僕側も言葉がふわふわしていたな……デカい綿あめ作れる機械に翻弄されて、顔面綿あめまみれくらいはふわふわしていた。
というか、仕事をしていないということを言えずに休憩中と言ってしまうなんて、本当に情けないというか、一気に気持ちが沈んできた。せっかくハイシーの晴れ舞台の話を聞いたのに。こんなことで自己嫌悪したくないのに。
結局その日はハイシーへの喜びと自分が何もしていないことへの疎外感で脳がマーブル状態になり、おかしくなりそうだった。
時間が経過し、長谷川ブックスの配信となった。
きっとハイシーも聴いているだろう、あれからハイシーからは毎日事務所でNHKで披露する曲の練習をしているという話がLINEで届く。それを鼓舞するわけだけども、つい自分が無職ということが言えず、つい休憩中と言ってしまったことがフラッシュバックする。
こんな小さなことで憂鬱になっている暇なんて無いし、仕事をしている人はもっと大変な悩みがあるんだろうに、とか考えてさらにスパイラルに陥ってしまう。
いやいや、それよりもまずは長谷川ブックスのラジオを楽しもう。
遼太朗が声をあげる。
「長谷川遼太朗の! 長谷川ブックス!」
すぐに翔也が、
「遼太朗、翔也、圭の長谷川ブックスね!」
とツッコむと、圭が、
「人数多いな!」
とまるでツッコむようにズレたことを言い、それに対して翔也が、
「そうでもないよ! 三人くらいいてもいいよ!」
と正しくツッコむ。
遼太朗がまた楽しそうに、
「今日もこの時間が来てしまいましたね、来てしまったらもう……ということですね」
翔也が強めに、
「何でちょっと悲しそうなんだよ!」
遼太朗が悲壮感のある声で、
「今日、五平餅の上のタレを全部こぼしてしまったので」
翔也が吹き出してから、
「そんなことをこっちに持ち込むなよ! というか旅行していたのかよ!」
遼太朗があっけらかんと、
「五平餅を自宅で作るほうです」
即座に翔也が、
「珍しいな!」
とツッコんだところで圭が、
「五平餅マシーン、売ってたら買うだろ!」
翔也がすかさず、
「多分ぼくは買わないし、多分マシーンで五平餅作れないよ!」
遼太朗がへらへらしながら、
「まずは炭酸水を用意します」
翔也がすぐに、
「いや五平餅作る時に炭酸水いらない!」
遼太朗がボケるような声で、
「炭酸水からクルミが作られます」
翔也が語気を強めて、
「どんなマッドサイエンティストだよ!」
すると圭が割って入ってきて、
「当たり前だろ!」
と、どっちの何に掛かっているのか分からないことを言って、若干困惑の空気が流れたところで、遼太朗が、
「翔也、今のツッコめなかったから五百円な」
これに対しては翔也が素早く、
「何でぼくにだけ罰金があるシステム! その場合どっちに払うかどうかも分からないし!」
遼太朗は当たり前のように、
「えっ、ベイルアウトさんに」
と、なんと僕のペンネームを口走ってビックリしてしまう。
でも翔也は普通の感じで、
「ベイルアウトさんの賞金になるの? いつも面白い大喜利回答してくれるから?」
遼太朗も普通の感じで、
「そうそう」
翔也は「あー」と言ってから、
「じゃあ納得するしかないかも、いや! ぼくだけ罰金があるシステムは納得いかないよ! 使われ方はいいとして!」
遼太朗が笑いながら、
「俺の罰金は本にベビースターこぼしたら」
翔也がすぐに、
「本読んでいる時にヘビースター食べるなよ、本当に本へ愛情無いなっ」
遼太朗は矢継ぎ早に、
「あるよ、本屋だもん。翔也と違って東京のデカい本屋だぞ」
翔也が吐き捨てるように、
「しょうもないマウント。遼太朗が東京選んだだけじゃん」
遼太朗は「ハハッ」と言ってから、
「だって小説家のトークショーとか見に行きたいし、そう言えばさ、書店員のPOPってあるじゃん……あっ、翔也の本屋は地元の小さな本屋過ぎる終わりの本屋だからPOP無いか」
翔也がデカい声で、
「見くびるなよ! 終わりではないよ! むしろ他の書店が終わったせいで、小学校へ本おろすの全部ぼくのとこの店になって収益あがったよ!」
遼太朗が「えっ」と声を出してから、
「そんな終わりのイベントあんのっ?」
翔也も「あーもう」と相槌打ってから、
「そうそう! 終わりならではの収益アップイベントもあるんだよ!」
遼太朗が笑いながら、
「何そのネガティブな桃鉄」
翔也もつられて笑いながら、
「確かに、他の書店が終わって収益アップなんてメッセージは桃鉄には無いからねっ。あと本題に戻すと、結局POPは無いよ。学校指定の小さな本屋さんだから」
遼太朗が大げさな声で、
「やっぱPOP無いんかい!」
すると圭が、
「ポップって何なんだよ! ささやかな屁かよ!」
とツッコむように言ったわけだけども、こんな時に思うことじゃないけども、本当に圭ってフリーターでも堂々としていてすごいと思う。
過去の話によると、漫画家を目指していてみたいな夢を追いかけているからフリーターとかそういうことじゃなくて、本当にただただフリーターらしい。
しかも二年くらいは別に仕事もしていないって。だからもうほぼ無職らしい。なのにこんな生き生きとしていて僕とは大違いだ。
それはそれで憧れることはないけども、圭みたいな性格だったら僕も楽しく生きられただろうなぁ、とは思う。
翔也がちょっと迷うような声を漏らしてから、
「ポップは割と弾むような屁でしょ! ささやかじゃない! ポップというのは書店でたまに見かける、手書きで本を説明する吹き出しみたいなパネルのこと!」
圭が即座に、
「吹き出しってオナラかよ!」
翔也がすぐに、
「漫画読んでいても別にオナラじゃないでしょ! 吹き出しって! イケメン主人公が屁の文字吐いているわけじゃないでしょ!」
遼太朗が翔也のツッコミで上機嫌に笑ってから、
「いやでもたまに見かけると言っても、翔也の書店では見かけないってことじゃん」
翔也は語気を強めて、
「何でそこまでしっかりマウントをとりたいんだよ! 本題あるんでしょ! その話してよ! もう!」
遼太朗は一息ついてから、
「POPをさ、生成AIに文章考えてもらって書く先輩がいるんだけどさ、それだともう意味無くね?」
翔也が唸り声をあげてから、
「そうだねぇー、なんというか、ネット上に転がっている文章見て買うのと一緒だねぇ~」
遼太朗は少し語気を強めて、
「本当そうじゃん、それならもう本屋で買うという行為自体が意味無くなる感じがするというか。生きた人間の作業がそこにあるからこその本屋なんじゃないかなって」
翔也も「そうだね」と言ってから、
「そこ手を抜いたら、手を抜くという選択肢が生まれてしまう感じがするね」
すると圭が、
「絶対ダメだね! 仕事は意気込み!」
と声をあげたわけだけども、仕事をしていない人間がこれを言えるのは本当に人間として”強い”と思う。
『STRONGER THAN YOU』と言えてしまう日本人くらい強いと思う。
遼太朗は軽く笑ってから、
「そうそう、仕事は意気込みだからさ。だからって俺らもAI使う時は使うけどね」
翔也も頷きながら、
「そりゃそうなんだけども。あれだよね、今後このラジオも文字起こしアプリ使って、それこそAI使ってnote版も投稿していくんだよね」
遼太朗が「はいはい」と言ってリズムを作ってから、
「このラジオ配信アプリもさ、マネタイズができるアプリだけども、さすがに三ヶ月以内に一万円分は貯まらないんでね」
と言ったところで翔也が補足するように、
「課金アイテムが三ヶ月以内に一万円分貯まると、銀行でその分をおろせるんだよね」
と説明をした。
遼太朗が「いやー」と伸びのような声をあげてから、
「noteみたいにさ、貯まらなかった分はアマギフになるとかだといいんだけどさ。まあそういうことで一応俺らもマネタイズしていきたいんで」
そのタイミングで圭が割って入ってきて、
「嫌な素人だな!」
と言うと、翔也が、
「一応これ、圭のお小遣い代にしようって話になっているから」
遼太朗も、
「そうそう、それこそ何万円になれば俺ら三等分するけどさ。まあそうはいかないんで、今後課金してくれる人がいればnoteでお願いします。しょうもない連中三人でマンスー」
すぐさま翔也が、
「スマンの業界用語すな、マンから始める言葉あんま言うなよ、特に造語で。できるだけ避けろよ」
そんなこんなでマネタイズの話をまあまあ時間を割いて話していた。
でもそうか、マネタイズができるならそれがいいもんなぁ。
というか一般人がマネタイズできたら、じゃあどこまでが一般人なんだという話にもなるような気がする。
僕がこの前考えた、欲しいものリストを公開したらもう一般人じゃないという考え方があるけど、この三人は欲しいものリストこそ公開していないものの、マネタイズできたらもう一般人じゃないだろうし。
でもマネタイズできたとしても、メディア露出が無いと一般人という考え方なのかな? まずなんというか、この一般人の定義も分からない、今の時代はもはや。
長谷川ブックスの大喜利のコーナーでは今回も僕の回答がウケたみたいで良かった。久しぶりにハイシーも回答を読まれて、その後のLINEでハイシーは上機嫌そうだった。




