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一周年記念 月うさぎの気持ち

今回は本編とは全く関係のないものなので、「こんなのいらない!」という方は飛ばしていただいても問題ありません。

ですが、短くまとめたつもりなのでよければ読んでいってください(*´∀`*)

 みなさんこんにちは。月うさぎです。


 今回は『異世界に転移したが俺だけスキルもレベルも∞だった件について』を小説家になろうに投稿して一周年ということでこうしてみなさんに感謝の言葉を伝えたいなと思って書かせていただきました。


 この一年で僕の小説を見てくださる方がたくさん増えて、最初に予想していたよりも本当に多くの方々に僕の小説を読んでいただけることになってめちゃくちゃ嬉しい反面少し緊張しながら毎日更新していたりします。


 それでもやっぱり嬉しい方が勝って、感想やブックマークが増えると一人で「よし!」とガッツポーズをすることが増えました。


 みなさんのアドバイスのおかげでこうして飽き性な僕でも1年間飽きることなく楽しく小説を更新することができましたし、こうしてみなさんに評価をしていただけてすごく感謝をしています。


 毎回、小説が投稿されるたびに誤字指摘していただきありがとうございます。そのおかげでこうして読みやすい小説をみなさんにお届けすることができています。


 本来なら自分でやれよとツッコミを入れられるのでしょうが、なかなかその時間を取れずに読者の皆様に甘えてしまっているのは僕の悪いところで、それはこの1年間の間に少しずつ直せていけたらなと思っています。


 それでも、やっぱり誤字は残ってしまうと思うので、もしよかったらその時はまたいつものように「誤字ってるぞ!」とご指摘をいただけると幸いです。


 次に、一時期結構な数の批判が来ていた時に温かい言葉で慰めてもらってありがとうございました。


 僕は批判も愛だと思ってますし、実際批判をいただくと結構参考になることが多いのでありがたいと思っていますが、流石に多すぎて萎えそうなことがありました。


 そんな時にツイッターや感想欄で「気にしなくていい」と慰めていただいて、今でもどれだけ支えられたか、どれだけ嬉しかったか覚えています。本当にありがとうございます。


 ただ、批判しないでくれと言っているわけではありませんよ? 先ほど言った通り、批判も普通に嬉しいですし、そもそもこんな僕の稚作に構っていただいているだけでめちゃくちゃ嬉しいです。


 これからもたくさんの批判やもちろん応援コメントも待ってます!


 まだまだたくさん書きたいことがありますが、それでは読んでいただくのも大変だと思うので最後に一つだけ……


 最初にも言いましたがこの一年で僕が想像していたよりもたくさんの方に読んでいただいて、こうして少しだけですが有名になれて本当にみなさんに感謝しています。これからも、「昔の方が面白かった」と言われないように日々自分の作品を進化させていただきたいなと思います。


 この作品は必ず最後まで描ききりたいなと思いますし、まだまだ終わる気配は全くありませんが最後まで絶対に書き切りますのでこれからも応援の方よろしくお願いします。


 本当にみなさんに出会えて、僕は心のそこから嬉しい気持ちでいっぱいです。


 最後まで読んでいただいてありがとうございました。


うまく感謝の気持ちを表現できているかわかりませんが、とりあえずこれからも頑張りますので暇な時にでもフラッと僕の小説を見に来てくださると嬉しいです。


 それではみなさん、これからもよろしくお願いします! 読んでくださっているみなさんのこと、心の底から感謝しています! 大好きです!!!

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