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connect.NO.11
俺はそうだ、京都に行こうみたいなのりで旅にでることにはしたものの行く先が決まってないが俺は先代たちが過ごした場所を巡ることにしたのであった。
そして、手始めにここが六代目の拠点であることは今まで話で大体予想がついていたので六代目の部屋はどこにあるのかアテナに聞いた。そして、俺は言われた通りの場所に行ったがそこには、何が書かれてるかわからないが怖くて重そうな扉があった。俺が目の前に立つと、勝手に扉が開いた。そして、俺はその中に入って行った……
真っ暗な、空間だけがあり。きっと、部屋の中央にたどり着くであろうときに壁にあった松明が勝手に燃え始め周りが明るくなった。そして、目の前にいたのは、真っ黒な人影が会った。
誤字などはすいません




