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ソウルコネクター「命を切り取り繋ぐ者」  作者: 閃光の鷹
第二章一部「始まりの物語」
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cut.NO10

そして、俺は気づいたら寝ていた。約束を果たしたのかもわからいが全身がかなり痛かったのできっと俺の尽くせることはきっとしたのだろうと思いつつ俺はまた、寝た。


そして、つぎに目が覚めた時には目の前にはアテナがいた。そして、

「あなたはよくやりました。あなたは約束を果たせましたよ。ほらそこに居ますよ。」

と、言ってアテナはその場を離れた。そして、二人とも生きていた。俺は自分の力がどんなものなのかも未だにわからないままだった。

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