22/29
connect.NO10
先週はGWの為うpできませんでした。スイマセン
俺は自分が受け継いだ本来の力の意味をまだ、知らなかったというべきがいや気づいていたがそうとは信じたくなかったのだろう。
俺は初めて自分の力を使ってから3日は経ったあの日に俺は不思議な夢をみた。
そこにはひとりの男性が立っていた。
お前は我々の力を継ぎしものよ。お前は7代目のソウルコネクターになる可能性を秘めた者よ。お前は我々が今まで何の記録にも力の詳細が残ってないのは知っているな。
俺は静かに頷いた。
なぜだか、わかるか?今のお前なら気づいているだろう。しかし、それを理解できていないだろう。なんとなくから確信に変わった時にお前は真の力の意義について気づくだろ。それでは、第一の封印は解かれた。私の先代たちにあうがいい。私も通ってきた道だ。目覚める時がきたかでは、5代目以前の方々に頼んだぞ。
俺は気づいたらいつもの天井を見ていた。とても、夢に思えなかった。
そして、目の前にはアテナが座っていた。
「ついに私の主人にあったのですか?」
「多分な」
「それでは、私の主人から話すように言われていた話をするときがきましたか。」
と溜め息をつきながら言った。
俺はきっと自分でこの答えを出すことができるのかがとても心配になってきた。




