表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ソウルコネクター「命を切り取り繋ぐ者」  作者: 閃光の鷹
第二章一部「始まりの物語」
22/29

connect.NO10

先週はGWの為うpできませんでした。スイマセン

俺は自分が受け継いだ本来の力の意味をまだ、知らなかったというべきがいや気づいていたがそうとは信じたくなかったのだろう。


俺は初めて自分の力を使ってから3日は経ったあの日に俺は不思議な夢をみた。 


そこにはひとりの男性が立っていた。


お前は我々の力を継ぎしものよ。お前は7代目のソウルコネクターになる可能性を秘めた者よ。お前は我々が今まで何の記録にも力の詳細が残ってないのは知っているな。

俺は静かに頷いた。

なぜだか、わかるか?今のお前なら気づいているだろう。しかし、それを理解できていないだろう。なんとなくから確信に変わった時にお前は真の力の意義について気づくだろ。それでは、第一の封印は解かれた。私の先代たちにあうがいい。私も通ってきた道だ。目覚める時がきたかでは、5代目以前の方々に頼んだぞ。


俺は気づいたらいつもの天井を見ていた。とても、夢に思えなかった。


そして、目の前にはアテナが座っていた。

 「ついに私の主人にあったのですか?」

 「多分な」

 「それでは、私の主人から話すように言われていた話をするときがきましたか。」

と溜め息をつきながら言った。

俺はきっと自分でこの答えを出すことができるのかがとても心配になってきた。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ