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ソウルコネクター「命を切り取り繋ぐ者」  作者: 閃光の鷹
第二章一部「始まりの物語」
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cut.NO9

そして、準備の3日間が終わり遂に当日になった。

3日間考えたがこの力をどう使うのかが正しいのかは、全くわからないままだった。でも、一つだけ言えることがある。この力は俺の力でも、あり先代の力でもあるだから、先代に恥じないようにまた、自分が正しいと思えることに使うことにしようと決めた。そして、繋いで欲しい人のもとまで連れて行ってもらったが俺は自分がこいつを助けれるかよりいっそう不安になった。なぜなら、目の前に寝かされているのは見た感じ天使だったからだ。人型をしているが羽が生えている。そして、俺はなぜこうなったのかが知りたくなり、依頼主に話を聞くことを条件になにが何でも成功させることを誓って話を聞くことにした…

ToBecontinue

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