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ソウルコネクター「命を切り取り繋ぐ者」  作者: 閃光の鷹
第二章一部「始まりの物語」
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connect.NO8

俺は実際にその依頼を受けることにした。失敗する可能性が高いことも説明したが全く迷いの無い返事が返ってきたことがとても衝撃を受けた。そこまでして助けようと思える人がどんな人物なのかとても気になったから助けようと思う。


しかし、その時の俺はこの力の本当の意味をわかっていなかった。


そして、その命を渡す日が3日後に決まった。そして、俺は少しでも可能性を上げるために俺の先代たちが、どのようにこの力を使ってきたのかを調べる為にアテナに頼んで図書館でそれを調べることにした。しかし、この力の記述自体があってもどのように使ったがなかった。その理由が全くわからなった。


一方、春花とアテナが向かい合って話をしていた。


「貴女はきっと主を死に追いやるのでしょう。わたしの時と同じように……」


とアテナが怒鳴る言い放って2人とも黙り込んでしまった。


「しかし、貴女は私と同じ道を歩まないように気をつけてくだいさね。貴女には私がついたますから。」


とアテナが優しく言った。そして、自分の時と同じおもいを春花には、させないと誓ったアテナである。

また、遅れてすいませんでした。来週はしっかりしたいと思います。水曜日の午後10時前後で今度からはあげたいと思っていますのでこんなへたくそでは、あまりますが今後もよろしくお願いします


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