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因果応報 NO.2
カチカチカチカチと時計の音がなっていた。
俺はきっと地獄を選んだだからこれから戦い続けないといけない。また、守れなかったものたちえの弔いこ為にも俺はもっと自分自身を厳しいくしなければ成らないのだろう。
俺は選ばし10人の1人などと言われここまで、きたのはいいもの、そして手に持っていたものは天秤なのだろう。そして、俺は気を失った。
目の前にいたのは例のやつだった。
「これからお前には成仏するために苦の試練を試すこれを全てクリアできればお前は自分が守れなかった者を救える権利をやる。ついでに私の名を教えておいてやろう。我が名はリブラと言う。まぁ、平たく言うなら天秤て所だお前の罪を裁くためのな。では、お前が最後まで、これたらこの力をやろう。」




