5、眠気はつよい
おひさしぶりです(=_=;)
また、あきました。
ごめんなさいm(__)m
ウカと同じく寝不足です。
寝る前に書いているのですが4日連続で寝落ちしました。
ビックリ
ということで、もう寝ます。
明日も上げる予定です。
・・・・・・眠気に勝てれば。
スエラ
「なんなんだよ。」
ミズが無言で訴えてくるので発言権をやる。
「本気でやるつもりか、これ。」
「ちゃんと常識の範囲内に納めるって。」
「これ、誰がやるんだよ!!仕事量半端ないぞ!?」
ミズが涙目になりながら訴える。
「しばらくはミズだねぇ。よろしくね♪そんなに長い期間じゃないはずだから。」
ミズが頭を抱えて直立のまま後ろに倒れる。変なところで器用だ。
確かにちょっとやり過ぎたかなと思わなくもないので後で調節しよう。主にミズの仕事量を減らす方向で。
「次はルール決めかぁ…」
まだまだやることは尽きない。
「うしっ、後は調整ですな。」
更に幾日かかってしまったが、大分形になってきた。
「ということで、ミズ!」
「もう、いやな、予感、しか、し、ない…」
体がピクリとも動かない。屍のようだ。こころなしか、少し身体が崩れているような気すらしてくる。
だが、そんなこと気にする訳もない。
「あたし、寝るから、必要なこと、まとめとい、てぇふあぁ…」
欠伸をしながら頼む。
ミケが寝てくれなかったり忙しかったりで寝不足なのだ。
ミズはミケが泣こうが喚こうがぐーすか寝ていたが。
「えっ…いや、無理・・・」
「200字詰め原稿、シャーペン&消しゴム&ペンプリーズ!おやすみ!・・・・・・ぐぅ」
「おい、無理だって。起きろ!ウカ!本気で!無理だから!!ウカぁ!!」
何日かの徹夜で限界はすでに越えていた。
おやすみなさいです。ぐぅ




