8月10日-3
「じゃあ、次は簡単だよ。その調子で乳首クリップ、これを彼氏につけてあげて、そして、お腹に大きく奴隷って書きな(笑)」
玲子が乳首クリップとマッキーを持ってきた。乳首クリップは2つのクリップがチェーンでつながっており、そのチェーンの真ん中から別のチェーンが伸びていて、その先には丸い輪っかが付けられていた。そうだ、その丸い輪っかはち○こを通すための輪っかだった。
それを受け取った志穂は、また裕翔の近くへ行き、
「あ、あなたは、ど、奴隷なんだからこれを付けなさい」
そう言って、乳首クリップをつけ始めた。すると、
「そんな、きょどった言い方すんじゃないよ」
そう言われ、一瞬ローターを動かされた。志穂は、ピクっと、してしまい、鼻フックを付けて苦しんでいる裕翔に
「俺のことはいいから…自分を守って…」
そう言われた。そして、乳首クリップの先についている輪っかをち○こに通した。さらに、お腹に大きく、「奴隷」と書いた。裕翔のち○こを輪っかに通す際、触ってしまったため、裕翔のち○こは少し大きくなった。
「おいおいー、彼女にち○こ触られて興奮すんなよ、どんな格好だと思ってんの、お前(笑)
そう笑われた。志穂は全部自分でやったことだが、
裕翔…ごめん…辛いよね…頑張れ…
と応援していた。裕翔は、志穂が目の前で自分の悲惨な姿を見ていたので、本当に恥ずかしかった。そして、ヤンキー達に
「んじゃあ、次。彼氏のア○ルにこのシリンジに入ってる牛乳入れてあげて。」
そう言われた。志穂は一度自分がやられており、その辛さを知っていた。そのため志穂は動けずにいた。
「受け取れよ。ほら。早く、お前のア○ルに入れてやろうか?おい、」
そう言われ、しぶしぶ志穂は受け取った。そして、裕翔の背後まで行き、シリンジの先を裕翔のア○ルにつけ、入れ始めた。
「え、あっ、。うっ、。」
裕翔は声を出した。
「辛い、、辛い、、」
騒ぐ裕翔に、志穂は
「うるさい、、黙ってなさい、、出すんじゃないよ、、」
そう言い、ちゃんと女王を演じた。全て入れると、ヤンキー達は大爆笑だ。
「彼女に牛乳、ア○ルに入れられるって(笑)出すなよ〜掃除すんのめんどくさいんだからなー(笑)」
そう言った。裕翔も志穂の前でう○ちをしないよう、我慢していた。
「よし、そしたら最後だ。最後、女王様がフェラしてあげなさい。彼氏が発射したら終わりだよ(笑)」
そう玲子が言った。
え…ヤンキー達の前でフェラするの…私たちの、、見られるの、、
そう思い志穂は動けなかった。
「やっぱり嫌だよな、こんな鼻が膨らんで、乳首にクリップ挟まれて、ア○ルに牛乳が入ってる彼氏のち○こ咥えるの!俺らのち○この方がよかったよな!」
そう男が言い出した。
それは違う…
誤解を与えてはならないと思い、志穂は裕翔の前に座った。そして、裕翔の顔を見た。
裕翔は鼻フック、乳首クリップの痛さとア○ルの気持ち悪さで苦悶の表情を浮かべていた。お腹には奴隷とも書かれており、正直すごく滑稽だったが、それでも好きだった。
志穂は輪っかを通された裕翔のち○こを咥え、フェラを始めた。
「私が直々に舐めてあげる…」
女王の様にそう言った。その光景を見てヤンキー達は大爆笑だ。
「本当に女王様じゃんっ(笑)こんな彼氏でもいいんだ〜(笑)」
そう笑っていたのだ。そして、
「イク、、」
裕翔はすぐにイッた。そして、志穂の口の中に温かい精子が広がった。その瞬間だ。
ジヤーーーーー…
イクと同時に、お尻の力が抜けたからか、裕翔はア○ルに入れられた牛乳が濁った色をして吹き出した。そして、またヤンキー達は大笑いだった。
「汚ねぇ!!!!やべぇこいつ!!!出しやがった!!!(笑)ほら、、彼女、お前が片付けろ。お前の片付けが終わり次第、フックとか取ってやるからさ」
ヤンキー達はそう言った。
「雑巾とか…ありますか…」
志穂がそう言うと
「ほら、、これ」
玲子は志穂の着てきたデニムを渡してきた。
「雑巾はねぇけど、お前別にズボン無くたって帰れるだろ?」
そう言ってきたのだ。
「いや、流石に無理です…ここ、電車使わないと帰れないところですし…」
志穂は言った。そうだ、ここは志穂の家から7駅も離れている。歩いて帰れる距離ではなかった。
「あ、そ、逆らうんだな?」
玲子はそういうと、志穂のマ○コに入れたローターを動かし始めた。
「あん、止めて、、無理、、」
志穂はそう言うが聞いてもらえない。
「片付けたら止めてやるよ」
そう言われ、しぶしぶ志穂は自分の履いてきたズボンを裕翔のア○ルから噴き出した牛乳に被せ、液を吸い取り、トイレで絞るという操作を始めた。う○ちそのものも少し混ざっていたのでそれに関してはズボンの生地の上からつまみトイレまで持っていった。いくら彼氏のものとはいえ、う○ちだ。臭く、触るのは嫌だった。
「ごめん…」
裕翔は謝るばかりだった。
7往復くらいしただろうか。だいぶ片付いてきたが
「あん、、ほんと、もう無理、、」
志穂は限界を迎えていた。
「ほらあとちょっとだよ、頑張れほら」
男達にそう言われるが、しゃがみ込んでしまい、
「いやっ、、イク、、」
イッたしまった。しかし、ローターは止まらない。
「ほら、片付け終わるまでって言ったろ?それまで止まらないんだからはやくやれ」
玲子にそう言われた。志穂はとても痛かったが、やるしかないと再び立ち上がり、床を拭いた。そして、吹き切ると、ローターが止められた。
「はぁ、、はぁ、、、」
志穂が息をあげていると、
「面白かったなぁ、彼女が彼氏のう○こ拭いてんの。しかも、喘ぎながら!(笑)動画撮っちゃったもんね〜」
そう龍弥が言ってきた。もう志穂も裕翔も何も言い返す余裕はなかった。そして、志穂は許可をもらい、裕翔の鼻フックを外し、クリップも取った。
「ありがとう…」
お腹に「奴隷」と書かれた裕翔はお礼を志穂に言った。そして、最後にヤンキー達は
「よし、そしたら明日からお前らと合宿をする!1週間だ!いいな!別に遠くに行くわけではないけど、俺らの決めた所にいてもらう!だからバイトも禁止な?じゃあそう言うことで!そしたら明日は12時集合な。場所はまた送る。あ、彼女さ、帰り履いていいのはう○こ拭いたズボンだけだから。いつ見張られてるかわからねぇからな!ちゃんとやれよ。じゃーなー」
と言っても 帰っていった。
え…合宿…1週間…そんなの無理…
志穂はそう思った。しかし、やるしか選択肢はなかった。そして、裕翔の手足につけられた鎖を外した。
「ごめん…ありがとう…」
裕翔はそう言った。
「こちらこそ、ごめんね…痛かったよね…」
志穂はそう言った。裕翔の鼻は真っ赤になっていた。そして、裕翔は着てきた服を着て、志穂はTシャツのみ着てそのまま帰った。う○ちのついたズボンは履けるわけがなかった。そんな志穂は、ほぼ、膝上までの網タイツを履いて、パンツにTシャツを着ているだけに等しかったので、電車の中ではジロジロ見られた。裕翔は志穂をドアのすぐ横の角に立たせて、そのすぐ横に立ち、他の人から志穂のパンツがなるべく見えない様にしたが無駄だった。
「あの女の子、パンツ丸見えじゃん…黒だね…」
「ガーターベルトってエロいよな…しかも下着にTシャツ?あの横にいるのは彼氏か?彼氏はいいのか?」
そんな声が聴こえてきた。
まぁ…本物のパンツではないし…ただのボンテージ衣装だから…
そう思いながら、志穂は恥ずかしかったが、なんとか乗り越えた。
そして、最寄りに着くと、足早に降り、家へ向かった。帰り道は暗かったためそこまで目立たなかった。そして、裕翔は志穂の家の前まで送ってくれた。
「また明日ね、、明日からも守るから」
裕翔はそういい、志穂は頷いた。しかし、裕翔の鼻はまだ、真っ赤で志穂は申し訳なく感じた。
そして、その日は朝からの合宿とやらに怯えながら眠りについた。




