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88〜93

No.88


止まった時が

水と共に流れ出す

いつかに流れていた光は

もうここにはなかった


No.89


孤独でいることが

1番苦しまずに生きられる方法らしい

今の人間社会から遠く離れた所で

生きていければ楽なんだろうな


No.90


灰色の

朝に落ちてた

赤い星

触れた指先

溶けてく光


No.91


手を伸ばす

透明な声

白日の

空から落ちた

影へと触れた


No.92


カンチ不可

恋煩いと

I love you

消しきれなくて

残った想い


No.93


どう頑張っても救われない

それが、私の宿命だから。

ネタ出させるのはchatGPTに頼むけどこれでも本文は全て自分で書いてます…!

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