討伐散歩①
また字が多くなった!どんどん増えていく!長すぎて読者たちが離れていってしまう!
長いと思っても離れないでください!!
お願いします!
お願いします!
「そういえば撃破ポイントが少し溜まってきたんだよな。」ノエル
「バッドに振り分けてもいいんじゃない?」キャット・ゴースト
「そうかもな。よし!バッド!ポイントを振り分けるぞ!」ノエル
「本当にいいんですか?私なんかに振り分けて。」バッド
「大丈夫だよ。そこら辺のモンスターを倒せば時期に溜まると思うから。」ノエル
「言ってることがモンスターからすると怖いですな。」サーベル
「あ、すまん。じゃあキャット・ゴースト頼むぞ!」ノエル
「分かったよ!じゃあ、バッド目を瞑って手を合わせて!」キャット・ゴースト
バッドジグジャーは静かに目を瞑って手を合わせた。
コマンド欄
’振り分け’20’決定
振り分け中・・・
振り分け完了。
バッドジグジャーは十連クナイを覚えた。
「なんか、すげえ技だな。」ノエル
「確かに、十連はやったことないですね。」バッド
「まぁ、よかったじゃん!仲間にはやらないでね!」キャット・ゴースト
「はい!ものすごく気をつけます。」バッド
「お願いなんですが、私にも少し振り分けてもらえますか?」サーベル
「自分から言ってくるなんて珍しいな。全然いいぞ!じゃあ、キャット・ゴーストよろしく!」ノエル
「分かったよ!じゃあ、前と同じね!」キャット・ゴースト
サーベルヒューマンは静かに目を瞑って手を合わせた。
コマンド欄
’振り分け’20’決定
振り分け中・・・
振り分け完了。
疾風二連斬りが疾風五連斬りになった。
「おお!もっと早くなったじゃないか!・・・やっぱりサーベルヒューマンって呼んでいいか?」ノエル
「え?えっと、それはどうして。」サーベル
「名前までサーベルって言ったらなんか分からなくなるから。」ノエル
「たしかにそうですね。分かりました!それで大丈夫です!」サーベル
「ごめんな。サーベルヒューマンの斬りを五回も食らったら、死ぬかもな!」ノエル
「たしかにサーベルヒューマンさんの斬りは早いのに力も強いから食らったら私も死ぬと思います。」バッド
「仲間には絶対にしないので大丈夫です!」サーベル
「ポワー!」
ポワポムが5体現れた。
’戦闘態勢’ノエル
’戦闘態勢’サーベルヒューマン
’戦闘態勢’バッドジグジャー
’魔法’ボム’ノエル
’特技’疾風五連斬り’サーベルヒューマン
’特技’十連クナイ’バッドジグジャー
ポワポム一体に小さなたまが接触する。
「BOM」
ポワポムに65ダメージ。
ポワポムを一体倒した。
サーベルヒューマンの斬りがポワポム二体に直撃!
ポワポム二体に50ダメージ。
更にトドメの一撃で二体同時に斬る。
致命的なダメージ。
9999ダメージ。
ポワポム二体を倒した。
十連クナイがポワポム残り二体に10本中6本的中。
一匹あたり3本
二体とも45ダメージ。
ポワポム二体は逃げようとしたがクナイが刺さっていたので10メートル先程で倒れた。
ポワポムたちを倒した。
撃破ポイント100獲得。
「量が多いと意外と時間がかかるな。」ノエル
「五連斬りになっていてよかったです。」サーベル
「あまり当たらなかったです。」バッド
大量のモンスターを相手にしたが簡単に倒したノエル達。
ノエル達の討伐散歩はまだまだ続く。
どうでしたか!長かったですか?長かったらすみません。
多分もう少し増える気がします。
できるだけちょうどよくします。




