第三章
カラオケ・・・・・・・カラオケは歌っている時全てが好きでないと点数は上がらない。聞いている人たち、過去の恋人、そして歌っている曲のミュウージシャン。自分たちの辛かったことを思い出に変えると神様目線に代えれる。体験したことをうたっている時過去の仲間たちを自分も含めて助けてくれた年下をサビにする。そしてとしうえの心配事にして歌う。それが神様目線だけど、自分の意思も大切だ。それと昔、曲が歌えた曲が歌いはじめは歌えたけど記憶が跳んでしまった時、自分の一番上手なフレーズを覚えておこう。それはかなり上手だから、曲をおもいだす。自分の一番好きな曲の点数をトライして点数を上げていこう。他の人の曲をきいて自分の歌える曲を探そう。自分のブルーにきずこう。みんなカラオケたのしんで自分らしく・・・・・・・百億年前の過去と百億年後、愛しい人がいれば時間はずっとつづく。背後霊には友情と愛情・・・
野望には視線と喜びがある。・どちらとも感情がある。それでカラオケは奇跡の事実に変えてうたえばいい・・・・
山越聖と桧山俊と芝田修にはいつもラーメンがあった。それと野球。野球はナイーブな一面がある、ハッピーエンドの・・・カラオケにはフレンドリーの二面がある「自分一人でまた生まれてくる」潔白で・・・・・・・・・仮面ライダーありがとう
ソフトボール
ソフトボールは、野球と同じでまず最初に守備位置そうポジションを貰う、そこでバッティングでヒットを重ねるかホームランを打てばポジションに付ける、ノックでポジションは内野は、ファーストアウトの速さでアウトを取り、守りたいポジションをコーチに貰う。そしてダブルプレイは、ランナーが先に塁にいる選手をベースでタッチそうランナーがバッター打者打ってダイヤモンド入ればランナーになる。それとベースランナー触れる前に打者はランナーになるホームベースも他のベースと同じと考えた方がいい。そしてベース踏んでもアウトをとれる。そして外野手は塁で一番先頭の打者がアウトに成る様にホームベース、三塁、二塁、一塁、その四つの先頭ランナーがアウトになるよーに投げればいい。中継プレイはショートとセカンドがランナーがアウトになるよーに投げればいい。中継プレイはショートとセカンドがランナーがアウトになる様に直線に投げる様に仲介する。ショートとセカンドの二遊間はダブルプレイを狙うときはショートは取りやすいようにセカンドがベースに待てない時はセカンドが投げやすいように二塁ベースに、一歩踏めるように指先をトスしやすいように、グローブでバランスをとる・打ち方・ピッチャーから奥の方の腕を力を抜いてバットを持つその腕の肘でボールとのタイミングをとる。ピッチャー側の腕は手の握力でボールとのタイミングをとる。握力を入れてみたり力を抜いてる方の手をもっと力を抜いたり、指を立てている時はファウルか外角のチップかになれば次の球からは有利になる。
セットをとる。一本足でどこまで重心が立っている方の軸足有るかで、ピッチャーの方の脚はボール投げるように、一度上げるそしてそのまま軸足が地面に強く着く様両方の足首の力をぬいて、長いタイミングと間合いがとれる。それでバントも得意になれるバットのヘッドとグリップなんどか上下させて、指を安全にさせて自由にいろんなバントをすればよい。




