第二章
カラオケ
メロディーを聞きながら、地声で歌手の歌ってた通りにサビが来るのを楽しみにフレーズのフシメに自分を見せるのを忘れないで歌手と同じように歌う。フレーズで自分が見せているが長ければ神様目線で舌を使って歌うと良く聞こえるそしてサビは甘えた声を歌手とおりに歌い歌手と自分がいたのが、なお楽しい。基本はメロディー思いだしてから歌うことが大切・・・がんばれ・・・
淳は平安神宮に入りました。何かいい事がないか自分をさぐっってました。そして中でも馬の干支の御守りを買うと何か力を授かったようになり嬉しくてしょうがなくなりました。淳はその事実と自分の今、気付いた人は一人でいると普段の思い普段何とも思ってないことが馬になるんだなとおもいました。
淳はそこで少しだけカクテルを飲もうと楽しそうな店を探して歩き出しました。すると何人かが外国人の店が見えて全員外国人ならいいなと思ってその店に入った。日本人らしき人が三十人の中に五人ぐらいに見えた。よく見るとみんなテレビ観戦をしていた。サッカーだった。みんな音楽を聞いて点が入ると踊り始めていた。点をいれられるとその人のお告げみたいなのがありサインを求められていた。僕もそうだった。淳はお守りをあげた。かいりぎは、ふりむくと、単車のエフゼットアール小爆音で通って行った。運命だとおもった。すると淳は、カラオケが得意になった気がした。外国人の一人は淳を神様目線が、分かったといって他の店へ消えていった。
正敏は蛸虎と言う店を出て友達を誘ったそして隆弘がやってきた。そして二人は相談して服を買いに行くことになった。そして正敏は俺エルエルでも少し窮屈やわと言った。すると隆弘が広政に聞こうと言った。そして携帯電話で広政に話を伝えて聞くとじゃあツーLじゃなくてXL
と違うかXLはスリーエル使わないでと隆弘に伝えた、正敏に買いに行こうと言って二人は百貨店に電車で行った。そして正敏はサイズは問わず同じ値段な所に驚いた。そして正敏は隆弘のことがわかった。小説大事にしてると正敏は聞いた。のちに正敏が広政におれの小説どんなに好きかといった。そして広政はすべて分かったような気がした。
そして隆弘からの電話があった。話の「内容は、俺も作業所行ってるよ、数珠とか作ってるねん隆弘さんそれ楽しい、楽しいよ今から来るか俺の家に、行くわ何時にしよう。今からおいで、分かった。隆弘ひとつ教えてほしいけど、どういう意味があるの数珠か・知らん、数珠は仏教のアクセサリーや、フフフ隆弘さん如来って何神様なん、他にはどんな神様がいるの。偉い人と思ってへんなあ、偉い順に如來、菩薩に明王、天、その順番や、そう。」
那須川天心がマリーンズで始球式を務めた。ピテカントロプスが次にしてほしい。マリーンズのユニホームも似合っていた。僕はギェームのパンチをやっていた、それとボクシングまた習う天心が欲しいパンチが出来るまで、三回打たれた思ってその腕の下にさるみたいにはいっていくつもりで下げた頭がまた下がって右にも左にも何度も出来るようにシャドウボクシングをしてほしい。軽いボディーも必要だ。今度は右右左左もう一度みぎ左ボディー右フックを打ってみようそして、相手が打ってきたら、ダッキングをしよう。とどめにめった打ち出来るまで・・・・・・・
天心はどうしてグローブをつけているのにそこまで気にするのだろう。フックを使ってないような左ストレートばかり打っていかなければ、ダッキングで、かわすのも右ジャブも決め手に変えよう。そうでなければ天心の得意な近くで打ち合うのは実によかった。軽いアッパーをボディーに当てる・・・・・・・天心がんばれ・・・パワーは十分にある。
軽いアッパーは出した後、拳を握っていって当たれば握るように上に挙げる天心は帝拳ジムだからステップが上手いジャブをフック気味にしてもいい。すると天心は得意な左パンチを使って接近戦に持ち込める。ステップ一試合ずっとするのもいいかもしれない。ポストを変える時ストレッチでやっているとおり好きな位置つくように右と左のパンチ出せるようにステップ取るのもいいかもしれない。




