タイトル未定2026/08/15 14:27
こんにちわ!結構はまってまだまだ書きたいですコメントお願いします。
「あれ?俺気絶してたかな」
この時海斗は気ずいていないが2時間以上気絶していたのだ。
「とにかくここから出ないとドアはどこだろう?あれ、ドアがないぞ」
パキ
「え、誰かいるのか」
「なんだねずみか」
「外見からはわからなかったけどなんだか生活感があるな」
海斗はまだ知りませんがこの屋敷は奇妙な点が多かったのです
「あれから1時間以上歩いてるけど何もないな」
海斗はまた1時間歩くと少年が立っていました
「右」
「右ってなんだよ」
「右」
「だから右じゃわかんねえって」
「おいなんか言えよ」
「右右右右右右右右右右右右右右右右右右右右」
「は?こいつ壊れてんのかていうかそもそもこいつ人間なのか」
海斗がそういうと少年が3メートルはある肉塊となりました
「やばいこのままじゃ本当に殺される」
そういうと海斗は右に逃げました
「なんだよここ」
そこには、地球とは思えないほどの草原が広がっていました
「地球じゃない」
ガシッ!
「え、手?」
そして海斗はそのまま地面に引きずり込まれてしまいました。
ですが、そこは現実に帰るための道でした。
海斗は無事でしたが、新たな挑戦者はどうでしょうか。
もしかしたら次はあなたかもしれません。
私の作品はどうでしたかまだ慣れていないので慣れるまでぼちぼちやっていきます。コメントお願いします




