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タイトル未定2026/08/15 13:27
今日小説デビューですコメントなどしてくれるとありがたいです。
8月11日 中山海斗24歳職業サラリーマン
「今日は、久しぶりの休みだが何をしたらいいのかがあまりわからない」
と言いそのままベットにころがった。
ちょうど10分後に
ピンポーン
部屋中に無機質な音が響き渡る
「お届け物です」
「あれ?何か頼んだかなまあ出てみるか。」
海斗がドアを開けると配達業者?が段ボールをもって立っていた。
「受け取ってください」
「はい。」
海斗は不思議がりながらも荷物を受け取った。
なんだろうと段ボールを開けるとそこには一通の手紙が入っていた。
夜11時あなたの家の裏にある山の中腹に来てください。
普通ならだれも行きたくはないですが海斗は暇だったという理由で運動もかねて夜11時に山の中腹に歩いていきました。
そこには、屋敷が一軒ありましたここに来て海斗は帰ろうとしますが霧でいつの間にか周りが囲まれていました。
海斗は誰かに導かれるように屋敷の中に入ってしまいました。
私の作品は、どうだったでしょうか私は、ホラー系の映画を見ただけでその夜は寝れないです。
なので私なりのホラーを書いてみました、コメントもお願いします。




