↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
6/7

異世界での第三帝国 第六章

ついに我が国でもP1500を採用した。

P1500は800mm砲を採用している。

自走砲だ。

列車砲は壁の上に採用する予定だ。


メッサーシュミットは今後は村人が作っている。(工業化した為、工場で量産中である)


そして 現在 開発中の物は飛行戦艦そして

航空戦艦だ。

航空戦艦は戦艦の後ろの甲板を剥ぎ取り

飛行甲板をつけた物だ。

飛行戦艦は簡単に言うと飛べる戦艦だ。


以上が兵器開発している、部分だ


ちなみに現在 パラスト帝国は国境付近は田舎で中心に首都がある。

民間の飛行場は一つしかない、

王国にしか飛べる便がないためだ











王国から妙なポットラインがきた、

なんでも 西側付近の村と連絡が

切れたらしい、


我が国は即時、軍を派遣した。

その、結果 どうやら 西側は

魔王軍に支配されたらしい


我が国としては中立をする

予定である。


ちなみに魔王に支配された、村は

海沿いらしい、


まぁ、あっちが攻めてきたら

我が国は即攻めるが...












ニュースです。

我が帝国の総統 高橋陸 総統は今朝 魔王と軍事同盟を結びました。

我が総統 曰く「国民と我が国の権利を守る同盟だ」といっており...



「貴様が人間の高橋陸か?」

「はい、そうです あなたが魔王様ですが?」

「ふむ、そうだ、俺が魔王だ」

「今後、我が国は貴殿と軍事同盟を結びたい「わかった、他は?」

「特に無いです」

「ふむ、一度 貴殿の国の軍とやり合いたい物だな」

「殺さない事を保証すれのなら 一個小隊をお呼びしますが...」

「ほう よかろう」


こんなことがあり無事(?)終わったしかし

明日、兵士を派遣しないといけない


あー 忙しい 忙しい




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。