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異世界での第三帝国 最終章

「俺は現在パラスト帝国の自分の家にいる

そしてわかったことがある、それは俺の体はいま、何故か透けている 理由はよく分からない だが このままいくと多分消える そう考えると 恐怖が湧いた どうやら俺が透けている風には見えないらしい」


そして、俺は消えた













「ふぅ どうやら 成功したようですね」

「ええ」

闇の中で二人が話す

その正体は魔王と国王だった


実はこの二人は以前パラスト帝国に恐怖を

感じていた、


その為に陸を消そうとした。


果たして陸は今後どうなるか!





短くてすみませんでした


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