異世界での第三帝国 第五章
あれから一年がたった...
いまだに王国は復帰作業におわれている。
現在 我が国は王国と同盟を結んでおり
王国には旧式兵器を輸出している、
現在 パラスト帝国は軍備を拡大をしており
しかし、いくら兵器があっても人がいなければ意味がない、 その為 絶賛召喚中である
食料などの問題はとくになく、普通に行けてる。
我が国は奴隷を大量に買い取った、それはなぜか?
簡単だ
我が国の総統は奴隷制度を酷く嫌っている
そのためすぐに解放し、家族に合わせた。
パラスト帝国は現在唯一村から独立した国だ
国境線は某アニメの50mの壁を採用している
そして現在は原子爆弾の実験をしている。
いまや我が国は多数の種族がいる
エルフやゴブリンや妖精など表したら
切りが無い
「それにしても平和だ」
「そうですなぁ」ちなみにリヒトは
副総統になっている。
現在 我が国は新天地を求め。偵察機などを使い偵察をしている。
まさか
これが新たな戦争の幕開けだとはだれが思っただろうか?
「いや、フラグ立てるなよ ナレーター」
あ、すみません
「総統、一体何を話してるので?」
「いや なんでもない」
しかしなぁ平和だなぁ
「いや、だから...」
「?」
「例の物はいつ出来る?」
「はっ! もうすぐ 出来ます!」
「早くするんだぞ⭐︎」
「はっ!」
あとがき
陸「みなさん どうも こんにちは」
こんにちは
陸「この コーナーは適当につくられたものです」
なので過度な期待はしないで 下さい
まぁ、
今回はあくまで試験的に出しましたので
とくにしませんがみなさま とにかくよろしくお願いします!
では、また




