異世界での第三帝国 第四章
あの頃から一月ぐらいたった 俺の能力で村を発展させた、 そして、おれは今だに神のふりをしている、
パラストブルク村は少し発展した。
いや、大幅に発展した。
その理由は 主に俺の能力である
第三帝国の全てを召喚できる能力だ
これにより、村人に科学を学ばせた。
勿論、俺は素人だ 武器も好きだが
所詮、それだけだ。
だから知識を俺の脳に召喚した。
他の村人にも、
だが問題があった、
それは時々 来る王国の奴らである
村人の話によると どうやら兵士が時々、
村人をさらったり 物を盗んだりしてる
らしい。
まぁ 俺はいずれ王国を攻撃する予定である
ちなみに軍も少しずつ出来てる
今のとこの勢力は
Fw61 400機
Ⅴ号戦車 500台
陸上戦艦ラーテ1台(?)
ティーガー200台
Me262 50機
メッサーシュミット230機
人数 村人&召喚された人達合わせて8000人
今は大学や兵器工事などの工業を発展させてる (ちなみになぜか召喚された人は全員俺に忠誠を誓っていた)
そして一番大変だったのは滑走路である。
3kmほどの滑走路を作るのにh...
あれ?
召喚すればいいんじゃね?
ということで召喚したら滑走路が出てきた
(管制塔も)
うん チートはいいね
次に俺は階級社会を作った。
当然、社会主義も作った
そして さらに一週間が経った
偶然にもこのパラストブルク村は
海沿いである、 つまり海軍も作れるということだ。
海上勢力は以下の通り
シャルンホルスト級 二隻
ビスマルク級 二隻
バイエルン級二隻
フォン デア タン級 一隻
モルトケ級二隻
デア フリンガー級三隻
グラーフ ツェッペリン級二隻
ヤグアル級二十隻
イルティス級三十隻
まぁ こんぐらいだ
「だいぶ発展しましたね リヒトさん」
「そうですなぁ」
ちなみに民間人は増やした、 俺の能力で
人がいないと国が成り立たないからね。
ちなみにSSはまだいない、
とある日...
「ここに我々の帝国建国を宣言する」
そういうと周りの人達が拍手をした。
ちなみに帝国の名は大パラスト帝国になった
対に我々の準備は出来た!
我が同志よ 目標は敵王国だっ!
ここにはルールや条約なんて無い、つまり宣戦布告をしなくてもいいということだ!
そしてついに攻撃をした。
まず、Me262を使い爆撃をした。
無差別爆撃だ。
そして、その次はメッサーシュミット25機とⅴ号戦車30台と陸上戦艦一台による攻撃、
V2ロケットによる城の破壊である、そして
撤退を開始した、これにより 王国では
緊急会議が開かれた
役員A「えー これより緊急会議をします」
役員B「降伏するべきだっ!」
始まって早々、この言葉である。
戦争2日目
朝、早々と 爆撃機がきた いや爆弾を積んだドラゴンだが... まぁかわらないだろう
早々とメッサーシュミットにやられていくのだから
戦争3日目
我が帝国は王国に対し降伏を促した
しかし
案の定 返事は無かった
戦争4日目
「最終攻撃だ 検討を祈る」
初めて実戦でFw61が使われたそして
ついに
戦争5日目
王国、無条件降伏
ちなみにその後王国は大パラスト帝国の領土となった。




