9……武器の性能やばす
「そういえば君達のステータス知らん」
「「うん?」」
「ステータスって?」
「兄貴何なんだ?それは」
「自分の力が見てわかるやつだよ」
「あぁ、それならギルドで見れるぞ」
「俺の能力で見れるけど見るか?」
「うん、見るー」
ステータス
【名前】ミラ・ローレン(Lv68)【加護】魔法女神ローレ
【年齢】120【種族】ハーフエルフ【属性】闇,炎以外
【HP】26,428,900
【職業】ハーフエルフ(Lv59)魔法使い(Lv67)
槍術師(Lv50)【クラス】魔法女神(Lv55)
【魔力】51,017,500【スキル】魔法攻撃中大上昇
魔法防御特大上昇 自然治癒大上昇 魔力自然中治癒
エルフの血 エルフ言語 交渉有位
【名前】サラ・ローレン(Lv71)【加護】格闘女神ローン
【年齢】123【種族】ハーフエルフ【属性】闇,水以外
【HP】107,370,000【職業】ハーフエルフ(Lv62)
魔法使い(Lv70) 拳術師(Lv68)【クラス】格闘女神(Lv67)
【魔力】496,200【スキル】攻撃特大上昇 命中中上昇
防御小上昇 俊敏中上昇 エルフの血 エルフ言語 家事向上
「えっ!?サラの方が年上なのか!?」
「このくらい変わらないよ~」
びっくりの新事実だぜ…
エルフって凄いんだな…
「レベルが25はあがってますね」
「わーい、強くなれたー」
さあ、あと少しであの嫌な門番だな。OrZ
今日はなにを言われるのかな、面倒だな本当
「あぁ~、門が見えてきましたね」
「あっ、サラさんミラさんお帰りなさい。
てめーも二人の足を引っ張るのをお疲れ」
「あっ?喧嘩売ってんのかコラァ?」
「やってみろよ、逮捕してやるからよぉ」
「「まあまあ」」
「「ちっ」」
門番と言い合いをしてから街へ入っていった。そして
依頼をしてある武具店へ様子を見に行った
『カラカラ〜』
「あっ、いらっしゃいませ~
依頼は完了してるよ」
おっそれは話が早い
「兎王のナイフ
長ナイフ
兎の王の素材を集めて作られたナイフ
持ち手に毛皮と肉を使ってる
刀身には尖角を使っている』
嵐を呼ぶ腕
両手装備型グローブ
嵐熊の素材で作ったグローブ
腕は毛皮などを使っている
指と指の間は皮膜がある
美しき花の蜘蛛
毒花蜘蛛の素材で作られた兜
光沢のある金属的な紫色
目の位置には黒いガラスがあり
口の場所は取り外し可能だ
炎と氷の脚甲
股関節まである、右足は炎で左は氷の脚甲
右脚の太腿は骨と薄毛皮で作っている
脹脛は少しの骨と燃える毛を使われている
足首より下は蹄と骨を使ってる
左脚の太腿は骨薄毛皮で作っている
脹脛は少しの骨と氷角を使ってる
足首から下は蹄と氷角を使われた
無敵の木銀
軸に骸骨の骨を使い、骸骨の魂を宿した
基礎にはリグロータスを使いそこに、空鎧の心臓
を埋め込んでいる。そこに空鎧の大剣を
溶かした物をコーティングしている
胸はマルゴンに粘体の内蔵を錬りこんだ金属
腰の部分は口のようになっている
牙にはグレイスローを使い、粘体の目を
魔力に変換して付けているから意思をもつ
内側に粘体の肉と兎王の毛皮を敷いている
黒龍の兜
手に入った黒龍籠手・黒龍兜・黒龍甲冑・黒龍籠脚を
分解、溶解して基礎部分を作り
黒龍の魔爪・黒龍の魔牙・黒龍の闇鱗・黒龍の黒角で
黒龍を頭を作り
黒龍の毒尾・黒龍の火炎袋で毒と炎を吐き出せるようになり
さらに耐性までついた兜だ
神剣・無名
骸の武具と空鎧の鎧を組み合わせて偶然出来た武器
これがあの素材で出来た武具だ」
「・王の首輪 ・王の指輪
・回復薬上、中それぞれ×88
・魔力回復薬上、中それぞれ×72 これは返すぞ 」
「おう、じゃあ料金はまっててくれ」




