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異世界で無敵に過ごしてます  作者: 蒼空
2章目……………異世界に慣れてきたね
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10/33

8……帰りは反省会だったけどそれどころじゃない

おまたせしました!!

幼女参上

「はぁはぁ…つ、疲れた~。

まさか本当に洞窟が崩れるとは」

「びっくりしましたね〜

「楽しかったな!」

「ステータスとアイテムボックスを

見てみようかな」

『ステータス』

【名前】黒崎白徒3(Lv58)【加護】英雄神ロス

【年齢】16【種族】人間【属性】全て

【HP】10,000,000,000(100億)

【職業】魔法剣銃士(Lv68)魔法闘士(Lv70)勇者(Lv58)

【クラス】魔法神・異世界の大英雄(Lv77)

【魔力】719,496,200【スキル】炸裂弾、

殴打、刀、閃光、状態、翻訳、解錠

攻撃特大上昇 命中中上昇 防御中上昇

運中上昇 俊敏中上昇 雑務向上

魔法攻撃中上昇 魔法防御特大上昇

自然治癒大上昇 魔力自然中治癒

魂を刈るもの者(デスリーパー)

英雄神の加護

魔法神の威厳 銃神(Lv30) 剣帝(Lv26)

闘王(Lv48)物理耐性(Lv16)全状態異常耐性

異種間言語翻訳 錬金術師(Lv1)

毒精製、擬態、発火現象、氷結現象 分身作成


アイテムボックス

・黒龍の魔爪・黒龍の魔牙・黒龍の翼

・黒龍の鳴き声・黒龍の魂・黒龍の魔力

・黒龍の闇鱗・・黒龍の黒角・黒龍の毒尾

・黒龍の火炎袋・黒龍の毒袋・黒龍の逆鱗

・黒龍籠手・黒龍兜・黒龍甲冑・黒龍籠脚


やっぱりレベル上がってるな

「なんで武器を使わなかったの?」

「武器を使えばもっと善戦できたんじゃ?」

あぁ、そのことか言っておくかな

「あぁ、それはな初めて自分と対等な敵と

戦ったから素手で対等な戦いがしたかった。

そのおかげで覚悟も決まったしな。」

「ん?それはどう『嬉しいことを言うのう』」

「「「んっ?」」」


「なんか言ったか?サラ」

「うぅーん、言ってない」

謎の声に首を捻っていると

『ほほほほほ!ワシの正体が気になるのかのう

見ているがよい!』

そういう声が聞こえた直後に

目の前が輝きはじめ、そして

「どうじゃ!ワシのこのび…

なんじゃぁぁぁ!!

この幼女ボディはぁぁぁ!!Orz」

出てきた幼女は勝手に騒ぎ落ち込んだ

「はっ!?(;・ω・)ワシとしたことが

醜態を晒してしまったぞい」

「「「(^q^)」」」

「なんじゃ!その生暖かい目は!!」

「誰ですか?自分のお家わかる?」

「子供扱いするなぁー!」

(((可愛いなぁ~(^q^))))

「ワシはさっき貴様に倒された黒龍なり!」

「「「!?(;・ω・)」」」

「ワシは黒龍王の龍華なり!」

『ステータス』

【名前】黒崎龍華(クロサキリュウカ)(Lv10)【加護】龍神グバム

【年齢】870【種族】龍人【属性】光以外

【HP】6,428,987

【職業】龍(Lv1)龍王(Lv1)奴隷(Lv1)

【クラス】龍王(Lv1)

【魔力】1,017,500【スキル】半龍化(ハーフドランモード) 龍化(ドランモード)龍王化(ドラゲリオンモード)

龍神の加護 奴隷(主人は黒崎白斗) 能力皆無

闇耐性


「本当だ!!龍だし奴隷!?どういうこと!?(;・ω・)」


~説明中~

「そうか、俺がお前の魂とか持ってるから

お前の主人扱いになってるのか」

そんな風になったのか

「では帰ったら奴隷の契約をしましょう」

「家族が増えるのか!?」

サラよその反応は違う

「わかった。じゃあこいつを連れて街まで戻るかな」

「おぉ!わかったのじゃ!!」




「はぁ…、これからどうなるのか……」

次回は姉妹のステータスを

公開したいと思います

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