20代最後のゲイのエッセイ
最新エピソード掲載日:2026/03/25
20代最後の年、ゲイのエッセイ。
ほげてるゲイが、嫌いなゲイもいる。人が嫌いな人がいるのと同じもの。
ほげてるゲイが、嫌いなゲイもいる。人が嫌いな人がいるのと同じもの。
病んだ夜にはキャンドルを
2025/11/09 21:22
病み上がりの朝に考える病み下がり
2025/11/11 12:10
何もしないをしよう
2025/11/13 10:15
29歳という年齢について。
2025/11/18 18:27
100万円貰った話。
2025/11/20 12:10
セルフじゃ無いガソリンスタンドについて。
2025/11/22 12:10
クリスマスの飾り付け。
2025/11/23 11:40
自称前世はアメリカ人のクリスマスの過ごし方
2025/11/24 12:10
ゲイであるから文章を書く僕
2025/11/26 11:50
肌の乾燥が気になる29の冬
2025/11/28 12:10
ゲイ目線で見る推し活とは
2025/11/29 19:30
糸電話を耳に当てながら歩く少年に気づかされたこと。
2025/11/30 19:30
エレキギターを二回、アコースティックギターを一回、電子ドラムを一回挫折した僕が、ピアノを始めました。
2025/12/01 19:30
田舎のゲイと都会のゲイの違いについて。
2025/12/02 19:30
ゲイの賃貸探しの旅①
2025/12/02 23:58
ゲイの賃貸探しの旅②
2025/12/04 10:40
ゲイの賃貸探しの旅③
2025/12/05 10:30
僕の主食はブラックサンダー、かりんとう。
2025/12/06 12:20
銀座の街は怖い。高級なペットボトル飲料
2025/12/07 13:10
朝マック4つと500mlのストロング缶で眠り込んでいた生活とは大違い。
2025/12/08 06:50
闇で電飾を光らせてクリスマスを心待ちにするとシリアルキラーの気分な
2025/12/09 18:40
人生で一番大事なものと言われれば間違いなくお金だと、僕は言う。
2025/12/10 12:20
あのピーターパン達も大人になった。
2025/12/11 22:40
正社員であることが正義みたいな世の中で。
2025/12/14 21:09
生まれる前に考えることができたなら、みんなこんなに悩んで生きていないのだろうか。ゲイである僕の生きる意味とは。
2025/12/15 20:10
チーズナン好きは大体ゲイ。好きな日本料理は天津飯とチーズナンです。これが事実です。
2025/12/16 20:10
生きてるのが辛い夜もある。幸せな朝もある。
2025/12/17 22:50
ソファの回収費用0円か6600円かに勝った話。失ってから気が付く大切さ。
2025/12/18 12:20
ミニマリストになる気持ちも分かり始めた引っ越し準備の夜。
2025/12/22 08:56
師走に引っ越しは忙しい。1年あっという間だよね、と言わないためにできること。
2025/12/24 07:40
クリスマスパーティーインザキッチン
2025/12/27 21:56
クリスマスツリーと謹賀新年が混同する世界で。
2025/12/30 21:26
あけましてと同棲が破綻してしまうゲイの考え。
2026/01/03 08:42
初恋を拗らせ続けたゲイの話①
2026/01/05 20:30
初恋を拗らせ続けたゲイの話②
2026/01/06 20:50
初恋をこじらせたゲイの話③
2026/01/13 14:12
初恋を拗らせたゲイの話④
2026/01/14 08:10
何も無い生活。 テレビも冷蔵庫も電子レンジもガスコンロもWi-Fiも何も無い生活
2026/01/19 10:10
今日は最後の日だ。恋に焦がれて苦しんだ日々とお別れの日だ。
2026/01/24 18:33
生活への課金をすること
2026/01/30 09:09
実家に帰ると、いたれり、つくせり。
2026/02/17 21:10
29歳ゲイ、正欲が無くなってしまいました。
2026/02/18 21:40
銭湯に入る時、ゲイはぶっちゃけなにをかんがえているのか。
2026/02/19 21:30
ゲイのないしょ話。好きな相手のパンツの匂い
2026/02/20 12:50
平安時代の恋愛に思いを馳せて
2026/02/21 18:23
中学生の頃の思い出 見えたのは水色ブリーフ
2026/02/22 12:40
20代は僕を素晴らしく成長させてくれた。
2026/03/05 12:30
僕を繋いだ鎖、共依存の関係性
2026/03/06 12:30
嫌いだった人間が死んだと、聞いたときに何を思うか。僕は何も思わなかった。
2026/03/10 20:50
小学生のゲイの性欲について。あの頃は純粋で、何も分からなかった
2026/03/11 18:50
「四月から社会人の人へ ゲイより」 珈琲を飲むことすらかっこいいと思っていた僕の話。
2026/03/13 09:40
知らないところに行きたい。その場所には名前が無くて、その場所も僕を名付けない。
2026/03/14 08:50
「無い」と言って夢をあきらめた人たちに、僕が証明したいこと。
2026/03/15 00:18
人の夢を勝手に諦めるつまらない大人になっていた。
2026/03/22 16:20
吉祥寺の街は思ったよりも普通な街で、1秒が1.8秒であるような街だった。
2026/03/23 18:30
ゲイはどのタイミングで自分がゲイだと自覚するのか
2026/03/24 06:30
一番純粋な恋は思春期の頃の行き過ぎた友情の先にあるものだと僕は思う。
2026/03/25 15:30