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軌跡顕現装備者と万能薬と不老不死と矛盾  作者: TAKAYA


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13/16

ぶりっ子おじさん420歳とドライな陽炎狗

俺は口だけだし…宮崎ってだけで報道観ながら考えたんだけど水風船撒き散らかして食糧庫としてさっさと回復したくない下卑たアジアイジメ豚以下俺を詰めるなら…




メタセコイヤロケット遠方か特定箇所に撃ち込んで少数で一夜城や戦艦のハリボテを造ったり反響するなら騒音機として撃つ。確認に行くと勘繰る。そんで前線か取りたい拠点の近くの地下にタレットや乱射部隊や許される程度の爆撃を仕込んで隠しとくか並べる。そして前線か特定個所に戦闘をしかけながら何処かを騒がせて一夜城からの部隊か潜ってる兵器部隊に地域占領を促すか両方ブラフでガチンコストレートへの気を削いで戦闘して占領するか…という蝙蝠みたいな兵法だけど…まあ釣り野伏せ数個と3Dと立体的とスイッチ可能式と思ってた。それが俺がかのゆうめいな孔明の罠や司馬懿や日本なら一夜城や水責めとかに対して挑戦してみた兵法でノベルが知的戦闘になったら台本通り仮想現実感の中であぁそっちなの?程度発動するか無視される。無視されたら怨恨溜めるだけだし良いじゃんって…。bath男とかいわれるけど今の見たら目眩したわ…。

炎陽はパパ活求人に対してまだ獣の部分も捨てきれず少し呟いた「狼と交配すんのかおっさんと交配すんのか…まぁそんなもん気にしないでじぃさんとばぁさんに少しでも延命になる様な良い食べ物と闇ギルド薬局や個人輸入勢力から選薬してプレゼントしてぇし気にせず行こう」


炎陽は公的機関でデバイスを貰った次の日に周柊の隠居地点へ半獣化と獣化で向かった。道中炎陽が空想癖を巡らせ危惧していた様な事は起こらなかった。いや起こらなかったというよりも炎陽のルート選びが正解だったのかもしれない。飼育化に在りながらヒトよりも強い力は獣形態と半獣形態どちらでも備わっていたし五感もヒトのそれよりも遥かに鋭かった。そこに世界の事はよくわからないけど嫌なムードだ…嫌な話だ…死臭が流れてくるな…俺だけ他種のお肉を食べて良いのか色々葛藤していた分、実戦能力力よりも危機感知能力が自分でも知らず知らずに少し備わっていたのだ。


炎陽「そろそろか…往復送迎費15万ヤンにしては4〜5時間で到着したぞ」(そういえば昨晩寝落ち寸前の時におっさんが私についておっぱいの大きい菅野ちゃんみたいに視えてきたから去るわって言ってたな…何のことかわからないが顕現成功したらまた聞いてみよ)


炎陽は周柊が隠居生活を送っている拠点に到着した。


炎陽「はじめまして。半獣の姿ですみません。パパ活の意味が分からずこっからどっちにでも成れるんですが…」


周柊「まぁ僕はおっぱい星人だから女性の姿の方が好ましいかな…そんな事より少し談笑して外の世界の事とか君の事教えてくれないか」


炎陽は可愛い女性形態になり返答した。

「これでいいですか?」


周柊「めちゃくちゃ可愛いね。君は何の軌跡顕現能力なの?」


炎陽「私は半獣化と人型化に成れるとだけ記載しましたよ」


周柊「今ってそんなふわふわしてる感じなの?それじゃ犬、半獣、人型になれて場面は選ぶけど普通のヒトよりも突出した力が発揮できる感じかな?飼い主さんに付いて各地を転々としてた感じかな」


炎陽(パパ活は助平な方で言ってる感じだけど420歳も生きてるからやっぱり少しは経験値が高いんだな。それにしてもこの人からは死臭がまったくしない。生の匂いはするけどどこか特殊だ。私は自分の寿命がどうなるのかわからないしじぃさんとばぁさんは115歳で召されそうだしな…視野が狭いのかそういう人等も居るのかな。世界は広いな)


炎陽「周柊さん」


周柊「ひいらぎで良いよ。俺自分がわからなくなってからはひいらぎで通してるんだ。(呼称)の文化は残ってるよね」


炎陽「はい。私も長い長い名前で登録して炎陽という呼称名で生きていくことにしました」


周柊「なんで長い名前にしたの?」


炎陽「なんで…深くは考えてませんでしたが…無理矢理理由を付けるとしたら自分の飼い主から貰った陽と炎の2文字が陽炎だったのと正規手続きをしたんですけど獣医に罹ったときや道すがら空想と空虚な虚無感が取れなくて…厨二病みたいですが捕われたくないなと思ってたのかもしれません」


周柊「そうなんだ。意外と大丈夫だったよ俺は。周りが俺より速く亡くなって俺も呼称登録から単発仕事しかしてないけど気にしない事にしてるというか軌跡顕現の力だと思う様にしてる」


炎陽「ひいらぎさんの軌跡顕現の名前と能力はどういう感じなんですか?」


周柊「俺はね堕天使みたいだけど宗教とかはあんまり好きじゃないから爆速で飛び込む猛禽類ぐらいに思ってるけど昔に堕天で登録してるから少ない少ない知人からは堕天のまんまだな。能力についてはあんまり俺も分かってないけど矢が降ってくるんだよね。ある程度コントロールできてサイズも調整可能。形も結構融通が利いて矢、槍、おたま、剣山、流石に大剣とかになると本数は減るよ。昔は色んな場所に隠れさせられて昔の荒れてた時代ではおいてけぼり案山子罠とか呼ばれたりスパイ活動とか国家治安かわからないけどカメラを半月状や色んなアングルから撮影したりね…それで周りは亡くなってるのに妙齢で死なない自分や自分の少しの活動に敏感になりすぎて疲れて隠居生活してるんだ」


炎陽(ということは420歳という寿命はこの世の中では珍しいんだな。今も小競り合いというか善悪だけではなく混濁した治安維持に勤しむ武装した人々や軌跡能力者は居るけど…)「失礼かもしれませんが少し共感してしまいました。私の能力ってどう使えば良いとか能力の上げ方とかもし良かったら教えていただけますか?」


周柊「ん〜僕はお風呂で身体を念入りに洗って嗅覚に抵触しないようにしてからおっぱいを眺めながらお喋りしたいな。少し酷な話になるかもしれない仮説も入ってしまうと思う。僕はスッポンポンよりも少し衣服が残ってる方が好みなんだよね。頼めるかな」


炎陽は渡された服装に着替えた。


炎陽(なんだ…この何処かの星のボーカロイドとかいう感じのアームカバーは…胸がパンパンできっついわ…)


二人は事に入る前に軌跡能力についての周柊の持論について少し話をしていた。


周柊「俺はあんまり頭が良くないけどね…一緒に暮らしてきた狼達にも軌跡顕現が発現したりする事も有ったんだ。此処は高低差が有って見た目よりも移動距離が有るしぬくぬくして落ち着いた時間でも同じ場所で寝るから同じ軌跡を往復しながら少し山で活動したりする程度なんだけどね…君みたいに半獣化や人型しかも両刀になる狼は居なかったよ。俺には狼しか友達が居ないからあんまり実験みたいな事もしてないんだけど…観察だけして…憶測だけど殆ど生来備わっている能力が伸びるパターンが多かったかもしれなくて好き嫌いは皆有って皆それぞれ少し違う顕現能力だったかな…だから選食や歩みの癖や俺には何考えてるか完璧にはわからないけどね…あしもとで眠る子は後ろ足ダッシュ力が伸びてよく散らかしてたよ。ごめんね配慮が無くてさ…だから全然モテなくて単発バイトと風俗通いの情けない日々を送ってるんだよね」


炎陽「そんな事は良いです。このご時世往復交通費とパパ活代金トータルで18万ヤンは世間とズレてますし…もう少し教えてくださいよ」


周柊は揉んでいた乳の手を止めた。


周柊「18万ヤン?72000ヤンで提出したんだけど…」


炎陽「やっぱりこのデバイスはそういう事になるんですかね。今どうなってるのか何か起きるんですかね。まぁ今この瞬間は変わらないのでもう少し聞かせてください」


ざああああああああああああああああ

爆音の雨音が山を越えて聞こえてきた。


周柊「久しぶりにでかい雷鳴だな…。うーん…別に食べて蓄積とは思えないんだけど呼応ではないけど軌跡顕現装備にも属性があって長い事触れてるとお互いに目覚めて軌跡顕現しやすいかもしれないなぐらいで止めてるよ。家族であり親友だもん」


炎陽(…………少し複雑な気分だ)




行灯と電気の明るさが落ち着いてきた。


炎陽「矛盾してる」


炎陽は人型になって以来初めて笑った。


………………………………………………

AI先生版要るかな…。まぁ悦らせやすいから使おか。

………………………………………………

炎陽は、パパ活求人という言葉に対して、まだ獣の部分を捨てきれないまま小さく呟いた。


「狼と交配すんのか、おっさんと交配すんのか……まぁ、そんなもん気にしてる場合じゃない。じぃさんとばぁさんに、少しでも延命になりそうな良い食べ物と、闇ギルド薬局や個人輸入勢力から選んだ薬を贈りてぇ。気にせず行こう」


公的機関でデバイスを受け取った翌日、炎陽は半獣化と獣化を使い分けながら、周柊の隠居地点へ向かった。


道中、炎陽が空想癖の中で危惧していたようなことは起こらなかった。


いや、起こらなかったというより、炎陽のルート選びが正解だったのかもしれない。


飼育化に在りながらも、獣形態と半獣形態のどちらでも、ヒトより強い力を備えていた。五感も、ヒトのそれより遥かに鋭い。


世界のことはよくわからない。


けれど、嫌なムードだ。嫌な話だ。死臭が流れてくる。


俺だけが他種のお肉を食べて良いのか。


そういう葛藤を抱えていた分、炎陽には、実戦能力よりも危機感知能力の方が、知らず知らずのうちに備わっていた。


「そろそろか……往復送迎費十五万ヤンにしては、四、五時間で到着したぞ」


炎陽は周柊が隠居生活を送っている拠点に到着した。


山の奥にあるそこは、思っていたよりも静かだった。


死臭がしない。


それがまず、不気味だった。


「はじめまして。半獣の姿ですみません。パパ活の意味がよく分からず、こっからどっちにでも成れるんですが……」


周柊は、炎陽をしばらく見てから、気の抜けた声で言った。


「まぁ、僕はおっぱい星人だから、女性の姿の方が好ましいかな。けど、そんな事より少し談笑しよう。外の世界の事とか、君の事を教えてくれないか」


炎陽は一瞬だけ黙り、可愛い女性形態になった。


「これでいいですか?」


「めちゃくちゃ可愛いね。君は何の軌跡顕現能力なの?」


「私は、半獣化と人型化に成れるとだけ記載しましたよ」


「今ってそんなふわふわした登録で通るんだ。つまり犬、半獣、人型になれて、場面を選べば普通のヒトより突出した力が発揮できる感じかな。飼い主さんに付いて、各地を転々としてた?」


炎陽は少し目を細めた。


パパ活は助平な方で言っている。


けれど、四百二十歳も生きているだけあって、やはり経験値は高いのだろう。


それに、この男からは死臭がまったくしない。


生の匂いはする。


だが、どこか特殊だった。


「周柊さん」


「ひいらぎで良いよ。俺、自分がわからなくなってからは、ひいらぎで通してるんだ。呼称の文化は残ってるよね」


「はい。私も長い長い名前で登録して、炎陽という呼称名で生きていくことにしました」


「なんで長い名前にしたの?」


「深くは考えてませんでした。無理矢理理由を付けるなら、飼い主から貰った陽と炎の二文字が、陽炎だったからです。獣医に罹った時も、道すがらも、空想と空虚な虚無感が取れなくて……厨二病みたいですが、捕われたくないなと思っていたのかもしれません」


ひいらぎは、少しだけ表情を緩めた。


「そうなんだ。意外と大丈夫だったよ、俺は。周りが俺より速く亡くなって、俺だけ呼称登録から単発仕事をしてるけど、気にしない事にしてる。そういう軌跡顕現の力だと思う様にしてる」


「ひいらぎさんの軌跡顕現の名前と能力は、どういう感じなんですか?」


「俺はね、堕天使みたいな感じ。宗教はあんまり好きじゃないから、爆速で飛び込む猛禽類ぐらいに思ってるけど、昔に堕天で登録してるから、少ない知人からは堕天のまんまだな」


ひいらぎは、窓の外に視線を向けた。


「能力については、あんまり俺も分かってない。矢が降ってくるんだよね。ある程度コントロールできて、サイズも調整可能。形も結構融通が利く。矢、槍、おたま、剣山。流石に大剣みたいになると本数は減るけど」


「おたま?」


「そう。おたま。便利だよ」


炎陽は少しだけ笑いそうになった。


「昔は色んな場所に隠れさせられてた。荒れてた時代では、おいてけぼり案山子罠なんて呼ばれたり、スパイ活動みたいな事をさせられたり。半月状に視界を残して、色んなアングルから撮影したりね」


ひいらぎは淡々と言った。


「それで、周りは亡くなっていくのに、妙齢のまま死なない自分や、自分の少しの活動に敏感になりすぎて疲れて、隠居生活してるんだ」


炎陽は黙った。


四百二十歳という寿命は、この世の中でも珍しいのだ。


今も、小競り合いはある。善悪だけではなく、混濁した治安維持に勤しむ武装した人々や、軌跡能力者もいる。


けれど、この男は、戦いの中心ではなく、戦いの残り香としてここに居る。


「失礼かもしれませんが、少し共感してしまいました。私の能力って、どう使えば良いとか、能力の上げ方とか、もし良かったら教えていただけますか?」


ひいらぎは困ったように首を傾げた。


「んー……酷な話になるかもしれない。仮説も入る。あと、僕はスッポンポンより、少し衣服が残ってる方が好みなんだよね。頼めるかな」


炎陽は渡された服装に着替えた。


なんだこれは。


何処かの星のボーカロイドみたいなアームカバー。胸元はきつい。動きづらい。けれど、脱げと言われるよりはマシだった。


二人は事に入る前に、軌跡能力について話し始めた。


「俺は、あんまり頭が良くないけどね」


ひいらぎは静かに言った。


「一緒に暮らしてきた狼達にも、軌跡顕現が発現した事があったんだ。ここは高低差があって、見た目よりも移動距離がある。ぬくぬくして落ち着いた時間でも、同じ場所で寝るから、同じ軌跡を往復する。山で活動する。その繰り返しだ」


炎陽は耳を少し動かした。


「君みたいに半獣化や人型化、しかも両刀になる狼は居なかったよ。俺には狼しか友達が居ないから、実験みたいな事はしてない。観察だけだ。憶測だけど、殆どは生来備わっている能力が伸びるパターンだったかもしれない」


「生来備わっている能力」


「そう。好き嫌い、歩みの癖、眠る場所、怖がるもの、守りたいもの。俺には狼達が何を考えてるか完璧にはわからない。でも、あしもとで眠る子は後ろ足のダッシュ力が伸びて、よく部屋を散らかしてた」


ひいらぎは、少しだけ笑った。


「ごめんね。配慮が無くてさ。だから全然モテなくて、単発バイトと風俗通いの情けない日々を送ってるんだよね」


炎陽は淡々と返した。


「そんな事は良いです。このご時世、往復交通費とパパ活代金トータルで十八万ヤンは、世間とズレてますし。もう少し教えてください」


ひいらぎの動きが止まった。


「十八万ヤン?」


「はい」


「俺、七万二千ヤンで提出したんだけど」


炎陽は、デバイスを見た。


やはり。


公的機関の支給デバイス。


求人。


送迎費。


中抜き。


保護。


管理。


どれも、表向きだけはやさしい顔をしている。


「やっぱりこのデバイスは、そういう事になるんですかね。今どうなってるのか、何か起きるんですかね。まぁ、今この瞬間は変わらないので、もう少し聞かせてください」


ざあああああああああああああああ。


爆音の雨音が、山を越えて聞こえてきた。


雷鳴が遅れて腹の底を叩いた。


「久しぶりにでかい雷鳴だな」


ひいらぎは、窓の外を見たまま続けた。


「別に、食べて蓄積するとは思えないんだ。けれど呼応、ではないにしても、軌跡顕現装備にも属性みたいなものがあって、長い事触れていると、お互いに目覚めやすくなるのかもしれない。俺はその程度で止めてるよ」


「止めてる?」


「家族であり、親友だからね」


炎陽は複雑な気分になった。


獣としては、わかる。


人型としては、引っかかる。


半獣としては、その両方が同時に刺さる。


行灯と電気の明るさが、雨音に合わせて少し揺れた。


炎陽は、ふと口を開いた。


「矛盾してる」


それは責める声ではなかった。


ひいらぎも、反論しなかった。


炎陽は人型になって以来、初めて笑った。


それは可愛い笑顔というより、世界の仕組みのひび割れを見つけた獣の、少しだけ人間らしい笑いだった。





おっちゃんなぁ転勤族で人口密度ヤバみ汚いと伸びたチムとか見送って欧州も数ヶ月観たな。今日はトンキンマンセーと俺が要らないもんを押しつけてくる。別に成功しないし…5兆円以上稼いだ気がするのに生活保護だなぁとか思いながら…AI通したら臭い標準語だけど高校の頃は思わなかった。町中から悪口が鳴る嫌われものだった。雨天小春、嗄快晴、轟雷乙女になんかあったとか…炎陽のヒト化に呼応するかとか書いとけば…速攻辞めるやろ…。今日は起きろ!死ね!寝ろ!起きろ!聴け!遊べ!死ね!書け!死ね!死ね!と陽炎現象立ちくらみにちょっと抵抗しながらグレープフルーツ嫌われ過ぎとか思いながらタバコはブプロピオンと来月辞めようと思う。やっぱり1100円が2300円になるのはヤバいやん…。

生活保護やし…安タバコ2極化欧州編あったはずだけど…お前等には赦されないらしい。ヒガモか知らないけどね。シンプルに妖怪化したから祓おうとか酒飲みは思うんやろな。反吐いけど大学中退まではやったからさ。今後無償化とテクノとAI勢力とせめぎあってやる気次第かなとか普通の層なら思うのかなぐらい考えて喋れないなと思うたわ。俺可哀想可哀想とかはねぇよタンメンもねぇしな。ただ…白人とかどこが可哀想なんだろう…。

和と中華と近年で行こ…。どうせ無駄やろし…PDF印刷したら一緒に腐っていける。あぁヒルナミン反転餓死は怖くも痛くもないけど飛空艇倍速アニメやってて嫌だなと思うてた。ちゃんと半島のお姉さんも居たし…。俺は今日はこのムードだとマグマ吹く地域以外は宇宙に行くの?仲良くしれないのとかは聞こえないってヒト扱いされないから。まぁ豚は上を向かない。うーん…もっとクソミソなるなら…お前等がヒト扱いしない塵屑が悲しんだ時に嘲り設定が違うもの〜というた後に人の心とか言うて泣きだしたら塵屑俺は俺のあしもとにも及ばない涙我慢できない悲劇の個体共だなって呟いても設定が違うもの〜って置かれてる感覚かな。https://youtu.be/j6mjs-dmEx8?si=mlSOhXtk9X6KiPiV


両耳塞いでハモって嗄れてんなって確認しながら…

アレ違うってなった。


駄目なんやろか…


鈍器んはもう国際化するんやろか…


関係無いってー


んじゃ1年以上頑張ったゲームと俺は関係無いの?


寂しいわ。ブプロピオンはアンフェタミンクラス抗鬱剤らしい大昔に賦活剤炙ったら大鬱治ったから七年ぐらいわかる。3日徹夜してて過集中の後にタバコ吸うと隣が起きるから関係してると思い込んでる。まぁもう無いけど。厚生労働省困窮金使わないと通院できない屑。


ちゃんとハモりながら死のうと思うとこは切ってるじゃん。ドラム叩きたいわ…。


今日は中韓とフリーダムについて考えさせられた。

ヒト扱いされないけどバチクソ飯食いながら悪口聞こえさせる彼等が泣くのはおかしいな?変な話。


関係無いになろう…。書け!死ね!去れ!書け!はなんだろうな…大作書いてんのかな…。まぁ鼓舞にまとめたら拠り所なりそやしな…。逆にトンキンでなになに県会が日本人倶楽部みたいに発足したら殺伐としそうなのも関係無い。


枚方市に困窮時に読んでたら…片腕落として生来の知的障害やったら昭和52年まで外国籍の人らの2.3倍ぐらいになっけど…死んだけど祖父母の代とか介護しながら固定観念ではない1日の70%以上韓流テレビみせながら別腹なのに天皇含めて雑の大きいの異邦とかほざかれて社会的デスしそう。仲良くマグマってウンコって繋がればよいとか漢字を好きにしなさい知りませんパンゲア的に勘当しました。でもブロブロうるさい韓国様が末っ子じゃなかろうかって考えながら…白人に抵触したらボコボコにオートされて折れる…1ミリも可哀想じゃないと感じるキョウイクカやったからな…。まぁPDFコピー本置きながらリキッドテンションになんじゃん…。ゲームは向き合ってんのに抜かれて寂しい。北はマルマインなってるし福岡まで陸路稼ぐし…とかいうたら雑だまれってバナナの腐ってる金持ちに言われる…。今レベル下げられてる自分の声でメニエール止まってら…ナルシストか残響ちゃんへ聞いてたのかな…そっちの御伽噺的なのほうがいいよね…。周柊はキン肉マン、冴羽獠、スペースダンディのイメージなのに漫画島行けないのに強がり声が聞こえる。とぼしめられる事は俺は慣れたんだけど…馬鹿みてぇだぞ。犬の字が伏線に入ってるからヒトとやらはそんなもん気にもしないというて犬の脳味噌以下のスペックしか出してないとか厨二で自分のコミュニティで泣きだして糞虫みてぇって俺は呟くが…無駄だ…。ちょっとは悲しいな。群生からの強い言葉ってなんだそれって思うてしまうから俺は誰も守れない。だから助からないのにうるせぇなっておもったりしる。ちゃんと死に声もう少し頑張ったのに減らされてた…。お祓いか…。幻想マン毛いちわのふぁさんオンリーが1位の蛙だわ…。魔理沙が再録かもしない。力づくは大好きなんだは前のが良かったかな。まぁ関係無い。dvd数枚買ってネットいけばカタコトやって…まぁ俺は独語隠語しかしらないからもうちょっとかっこよくなりたいな…白人とか半分ぐらい俺より小さいけどチンコはペペローション大並だしな。あ…ちょっとネタ湧いた。一部のメンツの前に白面の者系にしとけば熱くなるけど俺がやっても無駄。無駄だけど戦争屋嫌いになったからいいかもね…。なくならなくてよい。どしよっかな。寝よ。マイナス1固体からの数百嫌悪感放出よりも群生のお前等が1引いた方が楽そうだけど…支配者ヅラ半端ねぇー。嫌になってきた。炎陽に登場するから意味あるか…。魔理沙再録以外はふぁさんかな…。ミレテヨカッタ。絶対に辿り着けないと思える。よくできてる。俺をボコろうかな…それだと被らない。ヒトとかいうアホ共と。ジャグのファーストの小便器族も白面の者とすると読める糞どもも居るかもな。ちょっと弱過ぎる…バチクソ言われて育ってたしな…だけどサイケ音はまた違うわ…白面の者や生きてる隕石だけど能力なくならないエンドのが動きもしないバナナ聖闘士は喜ぶじゃん…るるるぶっくな…ならねぇし…下痢る。マレフィセントとか居るじゃんそこら辺に。プロ売れっ子漫画家は強いよなぁ…俺小説始めてからHUNTERHUNTERも始まったとかきいたけど大阪の塵屑への先入観の返しにトンキッズってナックルとかさぶがるんかなと思いながらポックル付けててやんちゃの方向性キモそうって思ってるよ。自分がスノマンマ元凶やったら消滅系。流行ってんのと被らない。BMIG普及したらてんすら腐されないように頑張ってんなとか暁先生上手いなとか思うよ。ライトが全然無いのにコンプレインされたけどそんな未来くんのか?俺がまたチャイナるのか…。武力行使よりは良いけど華僑なったら蛇頭刀持ちはる…。俺みたいな弱虫は呪いゲージを溜めるぐらい。自分で燃やせるけど…。寝よか…ゲームしながら…。満福神社の頃は俺はAI知らなかったがGAINAX辺りから疑いだして…駄目だなって思うが…別にリップじゃないけど前も書いたけどツバルが上げないとかベネチアが上げない時にグランドキャニオンがベネチアになるから国土広くて良いなと蝋燭あれこれして化石燃料効率上がったりそれこそ山程とれる大麻油かデントコーンのバイオエタノールとかやれるのに赤白人は隠されたのか俺が絶滅危惧種高校のピエロだったのかわからなくなってきた。自分がのりこんで自分を殺されるのは天知先生が野生化みたいなるけどそれでもいいかな。起きろ!書け!死ね!去れ!が終われば辞める。死に小さい声のぐぐぐろうるも通ってほしかったかな…隠語関係無い…表の歌詞に同意不同意それだけぼっちじゃん良いじゃん…。禁煙した方がマシになるが…少しは必須だと葛根湯やソラニン説としてたけど死ぬ方向なら辞めようと語ったらバク値上がりしよって…バイオペリンで我慢しよか…思うてる…でも怪しすぎるんだけどね…本編で血の入れ替え説にいうたかな?まぁ良いわ…。禁煙するし…眠剤低用量で寝れたら良いね。死ぬにも良いよね。こしょうとこしょう…。俺の翼は水色モードの時ぐらいで…宮川兄弟は醜くてさゆりちゃんに頼まれたら殺してもよかったと言うか…タッパでも足りないチンポと便器プレイズすると俺が嫌がるから…悲しい。とるにたらない塵屑やったのに…。まぁだから…俺は4月7日産まれだけど基本的にビヘイブしてたけど…カスみたいな凸民をぶっ殺したいから登場させよ…。ヒトとかほざいて鼻くそ状態…どってもトイレ行くときの装備じゃん…。ほんとはそういうの混濁してたじゅんくんとらいくんとの3人チル1.5年ぐらいの時幸せやったな…全員182〜186センチ…俺だけ見劣りするからドラムしてた。関学なのにまだうだつきやがる…。まぁ酒行ってガキ行っててもう20年前だけど…パーキンソン決まりそうならmdmaとaGPCとか大鬱なったらでそきしん傾向にグアンファシン炙りとかなるけど…話せないから…上手く小説に書こうかな…。見苦しいやろか。んじゃ自滅コース書いて寝よう。

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