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白猫カフェテリア  作者: 黒茨 奏龍
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今週休載します【休載報告】

白猫カフェテリアをお読みいただいている読者の皆さん、こんにちは。黒茨 奏龍です。

 今週は、事情により投稿をお休みさせていただきます。休載理由は、学生の皆さんが幾度となく地獄を見るテストでございます。残念ながら、自分はテスト勉強をしないと大変なことになるのです。なので、本当に申し訳ありませんが、今週の投稿はお休みさせていただきます。というか、自分が学生の内は小説書く時間的余裕があまりないので、また何度か休載させていただくことがあると思います。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 という事で、休載の時には、謝罪文だけでなく、それぞれキャラクターについての紹介をさせていただきたいと思います。


休載特別キャラ紹介

灰根はいね 銀次ぎんじ 高校二年生

 実家は『灰根山喫茶』という山の麓にある喫茶店。母親の性格が荒く大雑把なため苦労していた。喫茶店や、登山屋の従業員として働いていた時期もあり、山をよく上っていたため、体力は大いにある。得意なことは紅茶をいれることで、灰根山喫茶の大元を支えていた一人である。しかも、茶葉の知識にも強く、やろうと思えば茶葉を育てて栽培することもできる。ちなみにほとんど父親直伝。

 料理ははっきり言って父親と同じくらいできるが、妹がめんどくさく絡んでくるためしようとは思わない。

 性格はクールで大雑把にやる事が好みではない。しかし、敬語で話すか話さないかの区別は自分基準でつける。努力することが好き。機械に疎く、端末もスマホではなく、ほぼ絶滅しているガラケー。使えなくなるまで使い続ける所存。

 白カフェに来てからは、アニメにはまり、黒子の布教を快く受け入れている。髪の毛は灰色で、真っ白な髪の琥珀や、真っ黒な髪の鳥牙を少しうらやましく思っている。(要は、色的に純粋であることに嫉妬している。)高校の転校により、父親の計らいで白猫カフェテリアに住み込みで働くことになった。妹や母親は嫌いだが、父親は大好き。

来週はちゃんと投稿するので、今後ともよろしくお願いします。

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