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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約9年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

ある物語の裏側で。

作者:
私はこの物語を知っているーーー。
剣や魔法やあらゆる人種の混ざる世界。200年前から混沌に堕ちた愛しく狂おしい程に歪なこの世を。私は生まれ落ちる以前からよく知っていた。
そうーーー、此処は『ある物語』の世界なのだ。
***
ファンタジー/転生/脇役視点/悪役サイド/BL表現あり
異世界転生?と言っていいのかわからないくらい主役は空気というか、傍観に近いです。なぜなのかはとりあえずはじまりを読んで頂ければわかるかと…。
そんなこんなで一応メインで視点進行するポジションが諸事情により色々制限も多いので、視点はその時に合わせて変わることもあるかと思います。
そして主人公(?)にはフラグは立ちません。その横の人というかご主人様がほぼメイン。物語を見守る脇役主人公なので主人公が愛されなきゃ嫌だという方には申し訳ありませんが、そういった展開は望めないかと…。
前世からの知識という点で転生チートは若干あります。
転生ものが書きたくて主役を急遽変更したので全体ふわっとしてます。まったり更新予定。
とある蛇の話
2015/04/30 17:18
理解する絶望する歓喜する
2015/05/01 18:10
夢想するは__な未来
2015/05/05 12:02
人間に生まれていたなら
2015/05/13 17:10
獣に生まれて
2015/07/06 15:56
意外性と見透かす瞳
2016/03/09 11:41
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