天の存在信じるのなら
宇宙人さと「天の存在信じるのなら」
この日が待っている、そう言うのは、紛れもない宇宙人さとだ。日々を、乗り越える辛さは、実は自分自身が分かっているより、身の周りが一番分かっている。天の存在信じる事がこの世で一番緩い在り方。だから天界を信じるのだ。
此処に来て、また宇宙人さとは、失望していた。どうして人は天界を信じられないのだろうかと。
いつもに増して、喝を入れようとしている宇宙人さと。もしも人がこの世に生まれてこなければ、此処に未来はない。
人には、光と影が映る。どうしようもない日々はいつも淡々と影として、人の前に立ち塞がる。明日もし、命途絶えようものならば、私は、みんな繋がっていると言葉残し、この世を去る。
宇宙人さとは、いつもに増して気合いが入る。信じられない者があるのなら、それは自分自身だ。宇宙人さとは、天を死ぬほど愛している。
この気持ち。忘れちゃいけない。永遠に。もしも私が貴方を救えるならば、ただ一言「どうにでもなれ」こう言うかも知れない。
嵐が何度私等に来ようとも、これは意図ありき物だと。どんな人?私は僕はと、傲慢で意地っ張りで、時に孤独を演じても、よかじゃないですかと。
そんな広い心で、受け止められる自分でありたい。魂は生き続ける。だからこそ、命はみんなで共有するべきだ。宇宙人さとの冒険は終わらない。
皆様こんばんわ。satonekoです
「天の存在信じるのなら」 如何だったでしょうか。天界と呼ぶ存在は、自分自身を否定しない。これが答えじゃないでしょうか?




