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B8話 異世界、神様、おじいちゃん
Area://unreadable
Date://unknown
temp://???
俺は白い空の上にいた。
神様と思わしき人が、僕のことを呼んでいた。
僕は、近寄った。
「やぁ久しぶり」
俺はこの神様とあったことがあるのだろうか?
「姿を変えると分かるね多分」
神様?は、そういうと急に凄いスピードで高速回転し始め、回転が止まると俺はその顔を見てわかった。
「イケメン女垂らし高学歴高身長、元IT企業会長の
おじいちゃん!?」
俺がそういうと、おじいちゃん?は言った。
「正解!!!!」
テンションの高いジジイである。
「今回ここに呼んだ理由はね、僕の管理者権限をお前ら二人に渡したいからなんだよ」
そういうと俺の後ろからさっきはいなかった葵がいた。
<クソ女>
何か神様が小声で何か言っていた。
しばらくたつと、何故か目の前に大量のウィンドウが現れて、処理が終わったと思ったら、見慣れたshell画面が出ていた。
「使い方は分かるよね」
っと神様とに言われたので虫をして、passwdとsuの設定を終えたと思ったら、
「いってらっしゃいーーー!!!!!」
っと言われその後にはなんと空から落ちていた。
「キモチーけどやべぇ~~~~~~~~」




