↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
Parallel Experiments World /mnt/sdb  作者: 卯月宗次郎
第2章 Hello,Another World!
15/16

B15話 スマホ、アメリゴ3日目

Place://アメリゴ/国際空港ホテル

Date://July-6-Tue

Time://6:30

Temp://37℃


なぜか昨日と比べて7℃も上がっている。やはり7℃も上がったせいか肌には、汗が薄っすらと滲んでいた。


今日は、まだ3日目の為、自由行動なのでスマホのようなスマホを買うことにした。元の世界では、ジャンク屋や骨董品店や中古屋でしか見たことがなかったのでとても楽しみである。


俺は、ルシールを起こしてから、近くのモックで朝食をとった。

こんな生活を続けているとSuper Sizeになってしまいそうだ。


地下鉄に乗って少しだけ離れた街に行った。

駅から少し歩いたところにあるmSiMフリースマホが大量に売っている、boost buy という店に入店した。


入り口付近からすぐに大量にスマホが並んでいたが、特に前から持ち込んでいたパソコンで調べてあったため、迷うことなく、galande ML780 という 500ドルぐらいのスマホを買うことができた。


もちろんデータ通信量は、MAXの10TBにした。

回線は双葉市ほどは早くなかったが、1Tpbsと満足できる速度だった。


その後ショッピングなどを楽しんでから夕飯を食べると夜になっていたのでホテルに

急いで帰った。


ギリギリ先生には怒られなかった。


急いでベッドに入った。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。